実は我が家の奥様、 「大の虫嫌い」です。 自分のそばを虫が飛んだ日にゃ! ところかまわず悲鳴をあげます。 携帯電話のバイブの音を虫の羽音を勘違いして絶叫したこともあるくらいです(笑)。 さて、そんな奥様が、昨夜、テレビCMで見たもの・・・ それは・・・ 『飛ぶ虫氷殺ジェット』!!マイナス40℃で虫を氷殺!!という 虫退治スプレーの新商品でした。 これをみて黙っている奥様ではありません(汗)。 奥「生ぬるいねっ!」ぷぷ♪ マイナス40℃なのにぬるいときたか♪ 奥「マイナス40℃にして凍らせたって、溶けたらまた動き出すんじゃないの!」私「そのまま凍死させちゃうらしいよ。」 奥「凍死!?そんなの人間も危ないんじゃないの?」私「人間の体温だとそこまでいかないみたいよ?それに子供がいる家では安心して使えるかもね♪一度買ってみたら?」 奥「ムダムダムダムダ!!」
奥「無駄金使いの銭失いだよ!」安物買いの・・・じゃなかったかしらん? 奥「だいたい、マイナス40℃ってなのがヌルすぎんだよ!」
奥「マイナス400℃くらいにしろっつーんだよ!」それじゃ人間もヤバイだろ・・・(汗)。 奥「マイナスがダメならプラスにしろっつーのよ!」い、いや・・・ ダメじゃありませんから・・・ っちゅうか「プラス」ってナニよ? 私「プラスってどういうことよ?」 奥「プラス400℃くらいにして一瞬で燃やすんだよ!」へ? 奥「プラス4万度でもいいくらいだよ!」は? !!4万度!!それこそ人間もヤバイだろ!
子供どころか、すべての生物に危険だろ!奥「ね♪4万度の炎の方が信用できそうでしょ?」たしかに、一瞬で虫を退治できるだろう。 が! ともなう被害も大きいぞ? っていうか、そんな商品・・・ 作れませんから♪( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
↓ランキングに参加しています♪
↓私に愛の恵みを〜♪
昨夜22時頃のことです。 私が会社から帰宅すると 奥様が ハァハァ言っておりました。 がちゃ!(ドアを開け飛び出す) 数分後 がちゃ!(ドアを開け帰還♪) 奥「はぁ〜はぁ〜!」私「ナニしてんの?」 奥「走ってきた!」私「どしたの?急に?」 ガチャッ!(答えずに飛び出す(泣)) ガチャッ!(帰還) 奥「ぜぇ〜ぜぇ〜・・。」私「ど、どうしたんだよ!?」 奥「走ってきた!」私「それはわかったよ!なんで走ってんの?」 奥「優勝のためだよ!」(ぜぇ〜ぜぇ〜。) ??優勝??聞けば奥様、 6/2に開催される長女の運動会で 「町内会対抗リレー」の 『選手』に選ばれたらしい。 私「大丈夫なの?運動不足なのに。」 奥「今練習してる。」そんな「にわか練習」でうまくいくのきゃ? 息があがっていて言葉少ないのはオモロイけど♪ なんで運動不足の奥様が 「選手」になったかというとね? 数日前に ↓こんなこと↓があったそうな♪
ピンポーン!(呼び鈴) 近所の奥さん「こんにちは〜!」奥「おお〜!どうしたの?」近所の奥さん「突然なんだけど奥様って走るの速い?」実はこの奥さん、運動会の役員で「リレー選手の選出係」だったらしい。そうとは知らずに奥様はこう言ったらしい。 奥「悪いけど速いなんてもんじゃないよ♪」近所の奥さん「え♪そうなの〜!どれくらい?」奥「自慢じゃないけど陸上部より速かったよ♪」うそつけ♪ っちゅうか、「あきらかに自慢」だろ!(笑) 近所の奥さん「じゃぁお願いがあるんだけど〜?」奥「まかせなっ!」先にお願いの内容を聞くべきである(汗)。 江戸っ子の血がそうさせるのでしょうか(笑)。
というわけでリレー選手になった奥様です。 私「大きな口をたたくからそういうことになるんだよ。」 奥「悪いけどホントに速かったんだから!」私「陸上部より速いってどれくらいなんだよ?」 奥「100m、10秒くらいじゃない?」私「・・・。あなた、それならオリンピック出てるよ(汗)。」 奥「そ、そうなの?んじゃ、11秒かな?」かわんねーよ(泣)。 私「まぁ昔の話はよしとして、6/2に間に合うの?」 奥「やると言ったらやるよ!悪いけどごぼう抜きだよ!」私「ゴボウ抜きって・・・(汗)。1位でバトン受けたら?」 奥「相手の戦力が無くなるくらい突き放すんだよ!」私「ふーん♪」 (大丈夫か?) (はぁはぁぜぇぜぇしてたよな?) 奥「そうだ!」(叫び!) 私「な、なんだよ!急にデカい声出すなよ〜。」 奥「テープを切る練習もしなきゃ♪」なぬ?奥「やっぱり両手は上げたほうがいいよね♪」ちょ、ちょっと待て! あなた、 アンカーなのか? うそだろ?(笑) あぁぁぁ〜、恐くなってきたぞ・・・。 6/2がコワイ・・・。 でも少し楽しみ♪(ぷぷ) ↓ランキングに参加しています♪
↓私に愛の恵みを〜♪
ソレを見るとうんざりしてしまう・・・。 思わずため息が漏れる。 気が滅入ってるときなんかは涙まで出てきそう。 そして、 ソレは昨夜も私の目の前に現れたのである(泣)。 ・・・・・・・。 私をこれほどまでに苦しめる「 ソレ」とは! 奥様が作るスパゲティことわっておきますが、私はスパゲティが 大好物です。 大好物であるが故に奥様の作るスパゲティは・・・。 私をガッカリさせるシロモノなのです(泣)。 なにがそんなにダメなのかといいますとね? 「余った食材をこれほどかっっ!ってくらいに入れる。」(例1:ほうれん草。大量投入。ほうれん草スパというよりも「ほうれん草スパ付き」と呼んだほうがいいくらい。)
(例2:小松菜。小松菜自体がスパゲティには合わない。全体的に苦い味となる。苦苦スパである。)
(例3:大根。冬期に登場する。大根のシャリシャリ感がバツグンである。そう、生じゃねーの?ってくらいにシャリシャリ。)でも以上のダメ理由はまだマシなのです。 私がやめて欲しいと懇願しているもの・・・ それは・・・ 奥「お帰り〜♪今日はスパゲティだよ♪」私「お♪いいねぇ〜♪」 (内心「げげ!」と思いながらも喜んでみせる健気な私。) 奥「うれしい?」私「うれしいね〜♪」 奥「だろうと思ったよ!今日のは特別製だよ!」私「そ、そうなんだ・・。」 (常に特別製なのである。) (なにが特別なのかは前述のとおり(泣)) 奥「召し上がれ〜♪」じゃじゃぁぁ〜ん!「和風キノコスパ」見た目はすごくウマソー♪ こ、これはもしかして♪ 今日はイケルか!? 私「いただきま〜す。」 サク!(フォーク差し込む) シュルルル〜!(フォーク回す) ズルッ・・(フォークに絡むスパ無し) サク!しゅるるる〜!
サク!しゅるるる〜!フォークに巻きつかない(泣)。 みなさん、お気づきになられたでしょうか? そうです! 麺が短いのです(汗)。 恐ろしいほどまでに短いのですっ(泣)。 5cmあるかないかくらい(泣×10)。 マカロニ!?って思うくらいです。 私「あのさ〜?せっかく作ってくれたのに申し訳ないんだけど〜。」 奥「なに?」私「なんで、いつも麺がこんなに短いの?」 奥「あぁ〜それね♪なんでだろうね♪」私「これじゃなんか・・・スパゲティじゃないような・・。」 奥「なぁに?もしかして文句言ってんの?」(雲行き怪しくなってきた(汗)) 私「いや、そういうわけじゃないんだけど・・。なんか、せっかくのスパゲティなのに楽しさ半減というかなんちゅうか・・。マカロニみたいだし・・・。」 奥「なんだよっっ!!」(怒!) ガバッ!(私からフォーク取り上げる) 奥「じゃぁ食べなくていいよ!」私「食べるよ〜(汗)。」 奥「ふんっ!だいたいね〜、アンタの帰りが遅いからそうなるんだよ!」(なんで?) 奥「数時間前に茹でた麺なんだからそうなるんだよ!」(そうなの?) (子供たちの食事に合せて茹でたのね。) 奥「冗談じゃないよ!せっかく作ったのに!」(・・・・・。) (申し訳ない。) 奥「腹に入れば一緒なんだよ!」
奥「文句なんて100万年早いんだよ!」
奥「働かざるもの食うべからずなんだよっ!」へ? ハタラカザルモノクウベカラズ??それは不適切な言葉(笑)。 うんにゃ!いまは指摘すまい! 奥「どうすんの!食べるの!食べないの!」私「食べる・・・。」 奥「ふんっ!」ようやくフォークが戻ってくる。 はぁ〜、普通の長さの麺が食べたい・・・。 そのためには早く帰宅しなきゃいけないのね(泣)。 そして 働かなきゃいけないのね(笑)。
↓ランキングに参加中です♪
↓私に愛の恵みを〜♪
さて。 先日、近くの「山」への 登山を決意した奥様(過去記事参照)ですが、その後の状況をお知らせしたいと思います。 まずは 先週の金曜日の状況から↓ 奥「あったりまえじゃん!登るといったら登るんだよ!」
奥「思い立ったら吉日なんだから、この土日で行くよ!」(ふぅ〜・・・) (やっぱり登るのね・・(汗)。) (睡眠しっかりとって、体力温存せねば・・・。) 子供たちはいいますと 長女「え♪山登り行くの♪やった〜♪」(アウトドア派な長女である) 次女「疲れるからやだ。留守番してる。」(インドア派な次女である) 長男「おべんと持ってく♪いっぱい食べるぅ!」(食い気だけの長男である) こうなったら登るしかあるまい! 私も腹を決めました。 そして、 土曜日。 私「ねぇ?何時くらいに出発する?早めにいこうよ?」 長女「早く行こう♪」次女「行きたくない・・・。」長男「おべんと〜!」(笑) それぞれの「山登りに対する気持ち」が炸裂した朝でしたが・・・ 奥「今日は行かないよ。」私&長女「えぇぇぇ〜!?」次女「やた♪」私「どうしてよ?思いたったら吉日なんでしょう?」 奥「今日は天気がイマイチなんだよ!」私「天気?」 奥「そうだよ!今日は午後から雨なんだよ。雨の日に山登りは危険でしょ。遭難したらどーすんのさ!」(そっか〜・・・。) (雨なのね・・・。) (それならしょうがない♪) 午後には山登りどころじゃないくらいの雨が降りました。 さすが奥様♪(←天気予報命の奥様です) で、 日曜です。 日曜は 朝からいい天気でした♪ それこそ 「絶好の山登り日」のように♪ ところが! 奥「山?行かないよ。」( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. 私「今日はいい天気じゃない?行こうよ〜。」 奥「ダメだね!」私「なんで?せっかくみんな行く気になってんのに。延び延びになると 登る気も失せちゃうじゃない。」 奥「今日は山に近づいたらダメな気がするんだよ!」(なんだよソレ!) 奥「私の第6感ってやつがそう言ってんだよ!」(第6感?) (気のせいじゃないの?) 奥「とにかく今日は行かないよ!」(やる気失せ失せだよ・・・) (また来週、ゼロから「やる気」を作らなきゃ・・・(汗)) (あ〜あ〜・・(泣)) こうして、この週末は結局中止(泣)。 でね? 日曜はナニしてたと思います? 奥「買い物にいくよ!今日はいろいろ買い物しなきゃ!」
奥「○○スーパーでタマゴが安いからまずはソコにいくよ!」
奥「それから○○に○時までいって!タイムサービスがあるから!」
奥「あと○○にも寄ってね!ビールが少しだけど安いよ!」
奥「それからガソリンも入れるよ!また値上がりするみたいだから今日しかないよ!」・・・・・・・・・。 買い物三昧でした・・・。 私、思いましたよ・・・。 山登りを中止にした奥様の第6感は・・・ 危険を察知したんじゃないなってね。 そもそも第6感なんて働いておらず、 「買い物を優先したんだ!!」ってね。 だって・・・ 奥様が 「ダメだね!」って言ったとき・・・ 奥様は チラシ広告を見てましたもの・・・ 「お!」とか 「よしっ!」とかいいながら・・・ チラシに穴が開くほどの熱視線で・・・(泣)。 登る気・・・ 失せます・・・(泣)。
↓ランキング参加中です♪
↓私に愛の恵みを〜♪
普段から 騒々しい我が家ですが、 特に賑やかになる時間帯があります。 それは 「お風呂の時間」です。 元来、 声が大きい奥様とそのDNAを色濃く受け継いだ子供達が 反響効果バツグンの風呂場に入るわけですから、騒がしいこと極まりないのです(汗)。 叫び声、泣き声、笑い声など、いろいろ聞こえてくるのですが、忘れてならんのが↓コレ↓ 『奥様の歌声』きっと、近所にも聞こえてるはず(汗)ですが、本人は平然としています(泣)。 聞こえてくる歌には ↓こんなの↓があります♪ ・「聖子ちゃんメドレー」(笑) (松田聖子さんのファンなのね・・・)
・「チャンピオン」(by アリス) (気合いが入ってくるとコレです)
・「瞳をとじて」(by 平井堅) (しょっちゅう声が裏返ってます(笑))
・中島みゆきメドレー (これが一番多いかも・・)っちゅうことで、昨夜もお風呂から奥様の歌声が聞こえていたのですが、一緒に入っていた 長男(3歳)のヒトコトで・・・・ 歌声は怒号に!!
笑い声は泣き声に!!その ヒトコトとは! 「おかーさん、太ってるぅ〜!」(叫び) この言葉は 「我が家の禁句」ですが、声が反響する風呂場で発言したことが大怒りを発動させてしまったのでしょう(汗)。 奥「な、なに言ってんだよ!このっバカ男〜!」
奥「そんなデカい声で言って、近所に聞こえたらどうすんだよ!」(すでに聞こえてると思いますが・・) 奥「二度と言うんじゃないよ!今度言ったら一生、飯はないと思いな!」(ぷ♪3歳児に凄んでるよ。) 次女「おかーさんは太ってないよね〜♪♪」(これまたデカイ声の次女♪) 奥「そ、そうだよ!アタリマエでしょ!そんなことイチイチ言わなくていいんだよっ!!もう〜なんでアンタたちはみんなそんなに声がデカイんだよ!!」(そういう アナタの声が一番デカイですが・・・(汗)) 奥「デブはお前の方だよ〜〜だ♪デブ男く〜ん♪」(きっと、長男に言ってるな♪) (反撃してるよ(汗)) (大人気ない人だ・・(笑)) 次女「でぶでぶ〜!がははははは〜!」長男「でぶじゃない!おかーさんがデブっしょ!」(長男も必死な様子だ(笑)) 奥「あーー!!また言ったー!このっデブ男っ!」次女「デブ男〜♪がははは〜♪」奥「金輪際、飯は食えないと思いな!ふんっ!」長男「やだ!やだぁぁぁ〜!(泣)」(とうとう泣かしちゃったよ〜。) (ホントに大人げない人だ・・・) でもって最後のセリフがコレです(泣)。 奥「ふんっ!正義は勝つって決まってんだよっ!」ご近所のみなさんはどのように思ってるのかしらね(汗)。
↓ランキングに参加中です♪
↓私に愛の恵みを〜♪
我が家から比較的近い場所に 小高い山があります。 標高約1200mの山です。 冬期はスキー場ですが今の時期はもっぱらハイキングコースとして人が訪れる場所になっています。 登山やハイキングを趣味としない 我が家の奥様なのですが、今年はどういうわけか張り切っています(汗)。 奥「さぁ!今年こそ○○○ケ岳に登るよ!」奥「目指せ頂上だよ!覚悟はいい?」覚悟はいい?だって? おいおい!? 私も登るのきゃ? 私「なんなの?今年に限って山登りだなんて。」 奥「ウカウカしてらんないんだよ!」(うかうかって・・なにがだよ・・・) (日本語おかしいぞ?(笑)) 私「頂上まで登らなくてもいいんでしょ? 裾野の方でハイキング♪」 奥「生ぬるいんだよっ!」(な、なんだよ・・・) (気合い入りすぎじゃ・・・(汗)) 奥「いい?よく聞いてよ?山に登るからには『頂上目指す』のがアタリマエでしょ!」(そりゃそうかもしれんが・・) (あなたは登山家でもなんでもないじゃん) (それに運動不足でしょ・・) 奥「裾野でチマチマしてたら笑われるんだよ!それでもいいの!」(だ、誰が笑うんだよ!?) 私「1200mあるんだよ?運動不足なのに大丈夫なの?」 奥「誰に向って物言ってんだよ!」(当然、奥様、あなたにです) 奥「私は富士山に登った経験だってあるんだよ!」(いつの時代の話だよ・・・) (昭和だろ?)(笑) 奥「さぁ!重装備でいくよ!」(重装備?!?!) 奥「ロープとかツルハシみたいのとか、それから食料もたくさん持っていかなきゃ!!」(ロープ?) (ツルハシ?(笑)) (そんな山ではないと思うが・・・) 奥「それから忘れちゃいけないのが!!」「忘れちゃいけないもの」→なんだと思います?水?(水分奪われるしね) 雨合羽?(山の天気は変わりやすい) 奥様の答えは私の想像を超えていましたよ(泣)。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 奥「熊対策と遭難対策しなきゃね。」私「く、熊対策って??!!」 奥「すずだよ!ジャラジャラと音が鳴ってるほうに熊はこないんだって!いっぱいつけていかなきゃ!」いっぱい?(笑) それこそ笑われると思うが・・(笑) 私「遭難対策って?」 奥「遭難対策といえば昔っから三種の神器があるじゃん!」??三種の神器??奥「チョコレートだよ!」はぁ?私「なにそれ!?」 奥「知らないの?遭難したら洞穴見つけて、少しずつチョコを食べながら助けを待つんだよ!」(そりゃ昔のドラマみたいだな・・) (確かにそんなイメージはあるけど(笑)) ( 洞穴見つける方が大変じゃないか?) (っちゅうか遭難するような山じゃないって(汗)) 私「ねぇ? 三種の神器のあと2つは?」 奥「・・・・・・・。」(ぷっ♪無いんだなこりゃ♪) (勢いだけでしゃべってるからなぁ〜♪) 奥「あ、あとは・・・。そう!」奥「気合いと根性だよ!」さいですか・・・。 はぁ〜、ホントに山登りするのかしらん?
↓ランキングに参加中♪
↓私に愛の恵みを〜♪
私の仕事は 「出張」が多いほうだと思います。 だいたいですが、週に2日は出張しております。 多いときは1ヶ月の3分の2が出張。 でも、 今週は出張なしの私です♪ 久々に社内での仕事で、書類の山がみるみる減っていきます♪ とてもいい気分♪がしかし! いい気分のままでいさせてくれないのが我が家の奥様です(汗)。 昨夜のことです。 奥「ねぇ〜?今週は出張ないの〜?」(不満そうな言い方だな〜) 私「今週は珍しくないんだ♪仕事が進むので助かるよ♪」 奥「こっちは全然助からないよ!」私「な、なんで?(汗)」 奥「なんでもだよっ!」(答えになってないし(泣)) 奥「いいから出張行きなよ!」私「出張しなきゃいけないことがないんだよ。」 (なんなんだ?!) 奥「じゃ〜空出張しなよっ!できれば泊まりの出張!」( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. 私「そ、それは悪いことでしょ!」(なんだよ!) (せっかくいい気分だったのに!) (出張しないと都合悪いワケすか?) 私「なんで出張しなきゃなんないんだよ!」 奥「ちぇっ!いいよ、もう。」私「な、なんだよ〜。理由を言ってよ〜。」 奥「もういいって言ってんだよ!毎日帰宅すればいいじゃん!」(しくしくしく・・・・。) (毎日帰宅することは悪いことなのか??) 私「なんだよ・・・。ワケくらい話してくれりゃいいのに・・・。ブツブツブツブツブツ・・・・・。」 奥「ぶつぶつうるさいんだよ!そんなに知りたきゃ言ってやるよっ!」(そうだ!言ってくれ!) (気分悪いぞ!言え〜♪) 奥「アンタのご飯作るのが面倒なんだよっ!」|||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||| 奥「それに、泊まりなら我が家の食費が浮くんだよっ!ふんっ!」_| ̄|○ _| ̄|.....○ ひ ひどい! ひどいよ!奥様〜(泣)。
↓ランキングに参加しています♪
↓私に愛の恵みを〜♪
今回は 次女ジャイ子の日記です。 一昨日の土曜日のことです。 私と子供たちは 「ファミリーレストラン」で昼食でした。 我が奥様は、ご近所の奥さんたちと寿司ランチでした(汗)。 お母さんが寿司を食べているとも知らず、子供たちは大喜び♪ 今月の給料は貰ったものの、まだ小遣いを貰っていない私は、財布の中がスカスカ状態だったこともあり複雑な心境でした。 (寿司が食べたかったということもありました・・・。) まぁそれはともかく、ファミレス到着です。 お昼にはちょっと早い時間だったので、店内は空いていましたが、お客さんのほとんどは「窓側の席」に集中して案内されており、我が家も例外なく窓側でした。 私たちが案内されたテーブルの隣には、60〜70歳くらいの夫婦が座っていました。既に食事中でした。 それを見た次女ジャイ子の開口一番が ↓コレ↓です! ジャ「おとーさん!このジイチャンが食べてるやつをジャイ子も食べたい!」(大声) なに〜っ!という感じでコチラをみる 「ジイチャン」(笑)。 ジャ「ほら!なんかウマソーだよ♪ほらほら〜♪」じいちゃんと目が合うワタシ(汗)。 私「す、すいません〜(汗)。」 じい「ほっほっほぉ〜♪元気があっていいね〜。」(やさしい方で助かった・・・) (もう、ジャイ子め〜♪) ジャ「ねぇじいちゃん?じいちゃんの食べてるやつ何?」じい「ん、これか?これはステーキっていうんだよ♪」ジャ「おお〜!ステーキか〜!ウマイでしょ?」じい「ほっほっほ〜♪おいしいよ。」ジャイ子〜、やめてくれ〜(汗)。 私「ほ、ほらジャイ子!ジャイ子ナニにする?長女ちゃんは決まった?」 長女「うん♪私はハンバーグにするぅ♪」(ふふ♪いいね〜!ハンバーグ♪) 長男「ぼくもバンバーグ!バンバーグぅぅ!」(はいはい♪バンバーグね(笑)) 私「ジャイ子は?」 ジャ「オジジと同じヤツ♪」|||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン||||||||||| や、やめろっちゅうに! なんでそのじいちゃんに関わるんぢゃ! 「おじじ」って呼ぶのもやめろ〜!ジャ「だってほら〜♪みて〜!ウマソーに食べてるよ♪」やめて〜〜!(泣)。 私「ジャイ子!やめなさい〜。ちゃんと選んで!」 ジャ「ふんっ!じゃぁ選ぶよ!選べばいいんでしょっ!選べばっ!」・・・ジャイ子選び中・・・ ・・・ジャイ子選び中・・・ ・・・ジャイ子選び中・・・ ジャ「決まった〜!」ふぅ〜、やっと決まったか・・。 私「なにを選んだの?」 ジャ「おじじステーキ♪」( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. ジャ「おっじっじ〜のステーキちゃん♪」( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. ( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. ( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. 私「ジャイ子っ!やめなさいって言っただろう?いいかげんにしないとジャイ子の分は頼まないぞ!」 ジャ「やだっ!」私「じゃあちゃんと選んでよ〜。」 (ホントにいいかげんにしてくれよ・・・) (おじじだなんて・・・。) (おじいちゃん、内心ムッっときてるぞ。) (ホントにまったく〜!) ジャ「決まったよ〜♪」私「やっと決まった?何にした?」 ジャ「おじじさまステーキ♪」( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. ( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. ( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. ( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. 「様」付けただけじゃん!!! はう〜〜(泣)。 こいつは・・・ いるだけで疲れる・・・ お爺様〜、許してね〜(泣)。
↓ポチリと応援お願いします。
このあと、ジャイ子を説得し、なんとかランチメニューの「ハンバーグ」に・・・。 ジャイ子は不平不満を爆発させましたが、ドリンクバー付きにするということで交渉成立(泣)。 食べてる間、ずっと「おじいさま」の方を見てましたよ。 うらめしそうに・・・(笑)
↓私に愛の恵みを〜♪
この土日は、ゆっくりと休みたいと思っていた私です。 先週は「母の日」で疲れたしね(笑)。 がしかーし! 「そうは問屋が卸さない」のである。 どこの問屋かといいますとね? 我家の問屋です(笑) 我が家の「問屋」はそんじょそこらの問屋ではありません。 私の知る限り 「最強の問屋」です(笑)。 (問屋さんの知り合いはいませんけどね) この場合、 「問屋=奥様」という式が成立してるってことは言うまでもありません(笑)。奥「ちょっと!忘れてたよ!どうしてくれんのよ!」私「な、なにが??」 奥「GWに庭に畑作ったじゃない?」(私がね・・・) 奥「もう!せっかく作ったのにまだ何も植えてないじゃん!」(せっかくって・・・作ったのは私・・) 奥「苦労が水の泡だよっ!」(苦労したのはワタシ・・・) 私「 あなたは見てただけじゃん(泣)」 奥「なに言っちゃんてんの???」私「え?なにが?」 奥「私がちゃんと監視してたから畑が完成したんじゃないの!監視の仕事も楽じゃないんだよ!」さいですか・・・ はいはい・・・ 全部あなたのおかげでございます・・・ できれば今度は私が監視役になりたいものである。 奥「いまの時期を逃すと収穫祭ができないよ〜!」収穫祭ときたか・・・ そう言えるほど多くの野菜を栽培してないが・・・ たしかに時期を逃すと育つものも育たない・・。 奥「もう!明日は野菜の苗を買いに行って、急いで植えるからね!それから土も買って畑を拡張!よろしく!」私「明日はのんびりしたかったのに〜。」 奥「いい?のんびりなんかしてたら人生あっという間に終わっちゃうよ?」そうでもないと思うけど・・・ っちゅうかあなたは結構、のんびりしてることが多いが? 私「ねぇ?1人で作業するよりも2人の方が早いじゃない?」 奥「ダメダメダメ〜!!こういうことは役割分担を決めてとりかからないとだめ!」私「役割分担って?」 奥「作業役と監視役!」な! なんですと?! またかよ(泣)! 奥「労働派と頭脳派でもいいよ♪」誰が労働派だよ(汗)・・・。 奥「王様と家来でもOKだよ♪」なんでアナタがOKを出す?」 私はぜんぜんOKじゃないぞ! なんだよ!家来って! 私「じゃぁ、 あなたは作業しないってことなのね?」 奥「そういうこと♪」ふんっ! いつも口だけ出して! まったく! 奥「ねぇ?」まだなにかあるのかよ! 奥「収穫祭できるよね?」奥「収穫祭だけは絶対にやりたいからね!」奥「ちゃんと収穫できるように畑作ってよ!!」奥「もう〜、あんたに任せるのはそれだけが心配だよ!」・・・・・・・。 だったら・・・・ 手伝ってよ・・・(泣)
↓こんな私をポチっと励まして・・・
↓私に愛の恵みを〜♪
「ねぇ!子供たちのこと大事に思ってる?」「どうなのよっ!」突然、こう切り出し、私を 斬り付けるこのお方こそ 我が家の唯我独尊王であられる 奥様その人です(笑) 私「どうって、ちゃんと大事に思ってるよ。」 (なんでアナタにそんなこと言われなきゃならんのよ?) 奥「そお?もうちょっと関わりを持った方がいいんじゃないの?」私「関わり?」 奥「そう!1日中遊んであげるとか!1日中勉強みてあげるとか!」私「休みの日はいつもそうしてるじゃない・・。」 奥「足らないんだよっ!」た、足らないですか(汗)? 非常に心外である(泣)。 私「どのくらい足りないんだよ?精一杯関わってるって思ってるんだけど・・。」 奥「ぜんっぜん!足りないねっ!」え? 全然?(泣) 奥「ゼロに等しいくらいだよっ!」|||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン||||||||||| マジすか? 私「いや・・・そういわれても・・・。」 奥「どうしたらいいか考えなよっ!」ううむ・・・。 精一杯やってるつもりだったのに・・・。 どうしたら、もっと・・・・。 んにゃ!違うぞ!俺は結構がんばってるはずだ! ううむ・・・どうしたら・・・ どうしたら 奥様を納得させられるのか??こっちの方が悩むぞ! 激しく悩む!(笑) 奥「ねぇ?いい考えがあるんだけど?」私「え?」(先手打たれた(汗)) 奥「私に任せなよ!」・・・いやな予感が・・・ 奥「6月22日の夜から24日まで、十分に関わりを持ちなよ♪」私「はぁ?」 (なんで期間が決まってるんだ!) (やばい!やばいぞ!) (この展開は過去にも経験があるぞ!) (なにか 恐ろしい提案がある前兆だ!) (いかん!落ち着け!まずは落ち着くんだ!) ( 静まれ心臓!整えろ呼吸!) 奥「その期間、私、一人で東京(実家)に行くから♪」キターーーー! 悪魔の提案炸裂〜! 奥「しょうがないから子供たちを置いていくから♪ねっっ?」(なにが「ねっっ♪」だよ!) (一人で行きたいがために置いていくんだろうに!) (そ、それを子との関わりがどうのこうの言って!) (ゆ、許さん!許さんぞ〜!) 奥「どうなの!まさにグッドタイミングの提案だと思うんだけど!」私「と、東京には、ナニしに行くの?」 (許さんと思いつつも普通の質問をしてしまう私) 奥「なに言ってんのよっ!アンタのためにしょうがなく行くんでしょっ!ホントは行きたくないんだけど、しょうがないから遊んでくるよ♪」ふぅ〜・・・・ヘ( ̄  ̄;ヘ) そ、そんなウソが通じると思ってるんだろうか?この人は。 はぁぅ〜・・・・ ほぉぅ〜・・・・ ため息炸裂(泣)。 まあ〜いいか・・・・ 鬼の不在期間と思うことにしょう(笑) いってらっさ〜い♪鬼様! ・・・じゃなく(汗)・・・奥様♪
↓ポチリと応援宜しくお願いします♪
↓私に愛の恵みを〜♪
「ちょっと質問!」昨日の晩、 我が家の奥様が突然叫びました(汗)。 (ホントに突然で・・・) (ホントに叫んだのです(泣)) 奥「ねぇ?前から気になっていることがあったんだ〜♪」私「な、なんだよ突然!びっくりするじゃないか〜。」 奥「宝くじってさ〜、1等で1億円とか当たるじゃない?」私「うん。」 奥「あの1等って、何本もあるんだよね?」私「うん。」 奥「たとえばさ〜?」私「たとえばナニ?」 奥「1人の人が1等を2本当てたら、どうなるの?」ふふふ♪ なんだか質問の内容がわかってきたぞ♪ 私「1等が1億円でしょ?2本当ったら2億円貰えるんじゃないの♪」 奥「じゃぁ1等が5本当ったら?」私「5本でも10本でも、当った人が貰えるでしょう。」 奥「そうなの??」私「そりゃそうでしょう♪」 まぁ、そんなことはナカナカないと思うが・・・(汗)。 しかし、なんでそんなことを聞くのじゃ? 奥「ちょっと!それってスゴくない?10本なら10億じゃん!」私「そうだよ♪当ればの話だけどね♪」 奥「1等前後賞が当たるよりも1等10本当ったほうがスゴイじゃん!」な、なにを言ってるんだ? そんなの当然だろう・・・・。 私「そ、そうだけど、なかなか当たるもんじゃないでしょ?」 奥「10億だよ!10億円!」私「もしもの話でしょ・・・。」 奥「あぁ♪♪10億円かぁ〜♪うふふ〜♪」また始まったよ・・・(汗)。 妄想モード・・・。 長いんだよな〜、こういう話になると・・・(汗)。 奥「ねぇねぇ?10億円当ったらさ?最高級の焼肉食べれるかな♪」たらふく食べれるよ(笑)。 なんでそんな低レベルの想像なんだよ(笑)。 10億円でしょ? 奥「ガソリン代が少しくらい値上がりしても平気だよね♪」そりゃそうだ・・・・ っちゅうか今度はガソリン代かよ・・・ 低レベルじゃのう(笑)。 奥「飛行機乗って旅行にも行けるね♪」あ、あなた・・・ 10万円じゃないだから・・・(汗)。 10億円のレベルの想像じゃないぞ? 奥「あぁ〜夢のような生活ができるわね〜♪」・・・・・・。 ガソリンの値上がりを気にせず、焼肉食べて、飛行機乗って旅行ができる生活が・・・・ ??「夢のような生活」??あなた・・・・ 根っからの 庶民なのね(笑) っちゅうか、その前に・・・・ 宝くじ買ったことないでしょ、あなた・・・・(汗)。
↓クリック応援宜しくお願いします♪
↓私に愛の恵みを〜♪
先日の母の日。我が家には突如、 「岩」が出現しました! とてつもなく大きく頑丈な 「岩」です! それこそ山のように不動な 「岩」! !!!その岩の正体とは!!!↓↓↓↓コレ↓↓↓↓『なにもしないと心に決めた奥様』普通の岩との相違点は・・・・ しゃべるという点です(汗)。 しゃべる内容は、 「指令」「号令」「命令」の類です(泣)。 いや〜、朝から大変でしたよ〜(泣)。 奥「はいはいはいっ!みんな!ちょっと集合!」ぞろぞろ集合する私と子供たち (自然に行動できるようになってることがコワイ) 奥「はい!アンタ!今日は何の日?」私「え?!えぇぇ〜と〜?今日は13日だよな〜??」 奥「遅い!はい次!長女ちゃんっ!」長女「えっと〜、日曜日?」奥「はいダメ!次!」次女「母の日〜♪♪」奥「そう!そうなのよ!今日は私の日なのよっ!」あ! そうか〜、母の日だ♪ でも、なんであなたの日? 奥「いい?アンタたちの母は誰!」子達「お母さん♪」(指差す子達) 私「俺のお母さんではないよ。」 奥「はいソコ!アンタは黙って!」私「・・・・。」 (なんだよ!) 奥「いい?よく聞いてよ?今日は母の日です。なので!今日お母さんはナニもしませんのでヨロシクッ!!」なぬ〜? なにもしないだと!(汗) 私「な、なにもしないって?じゃぁ今日はナニしてんの?」 奥「ヒダリウチワの生活を堪能するんだよっ!」ひだりうちわ? なんじゃそれ! 奥「一切の家事をアンタたちに任せるから♪よろしくね!」子たち「えぇぇぇぇ〜!!」私「えええええぇぇ〜!!」奥「はい黙って!」私&子「・・・・・・。」(よく訓練されたものである(泣)) 奥「とりあえず朝ご飯よろしきゅ〜♪」(くっっ・・・なにがよろしきゅ〜だ!) (俺の母じゃないだろうに!) と思いながらもご飯の準備をするワタシ(泣)。 この後もひどかったっす(汗)。 奥「ノド乾いた〜♪」
奥「あ!誰かお客さんみたいよ〜!」
奥「ちょっと!ソコの新聞とって〜!」
奥「夜ご飯はどーしよっかな〜♪♪」
奥「あぁ〜♪極楽♪極楽♪」夕方になる頃には私も子供たちも 不満爆発寸前でした。 長女「ねぇ!お父さん!どーにかしてよ〜!」次女「ずるい!お母さんばっかり!」私「だよな・・・。」 長女「子供の日はヒダリウチワしてない!」私「してないねぇ〜(汗)」 次女「ヒダリウチワ食べてない!」私「食べ物じゃないよ・・・(泣)」 そろそろ限界だな・・・。 私「よし!じゃぁ〜 ジャンケンで負けた人がお母さんに文句を言おう!」 長女「やだ!こわいもん!」次女「やだ!ジャンケンやだ!」私「お父さんだっていやだよ〜。」 ・・・・・・・・・(全員無言)。 かくして・・・。 13日の夜は、 私と子供たちは・・・・ 疲れて爆睡なのであった・・・。
↓クリック応援宜しくお願いします♪
↓私に愛の恵みを〜♪
我が家の 家族構成は以下のとおりです。 1 私
2 奥様(無敵ぶりには頭が下がる)
3 長女(7歳)
4 次女(5歳 通称ジャイ子)
5 長男(3歳)このブログでは、ただ単に「おもしろい」という理由から、奥様と次女ジャイ子を中心に我が家の状況を日記にしていますが、 私の心のなかには「長女日記」もあるのです。 今日はその 「長女日記」を♪ 先日の日曜の夜ことです♪ 奥「まったくアンタは面白い子だねぇ〜♪」ジャ「ぐふふふ♪だっておかーさん好っきだもーーん!」奥「おかーさんもジャイ子好っきだもーん!」ジャ「がははははは〜♪」な〜んて会話が聞こえてくるといつも 長女は寂しそうな顔をします。 長女「ねぇ、お父さん?お母さんとジャイ子はいつも楽しそうにしてるんだけどさ〜・・。」(もう涙目である) 長女「私もお母さんと楽しくしたいんだけど・・・。」(どんどん涙が溜まる・・・) 私「おいおい・・。どうしたの?一緒にお母さんと仲良くすればいいじゃないの。」 長女「だってさ・・・。お母さんと遊ぼうとするとすぐに勉強しなさいとか、宿題終ったのかとか言うんだよ!わたしだってお母さん好きなのに・・・。」私「そっか・・・。きっとお母さんは長女ちゃんが幸せになれるように勉強しなさいって言ってるんだと思うよ?」 (ううむ、なんかかわいそうだな・・・) 長女「勉強嫌い!ちょっとでもできないとお母さん怒るし!」おいおい・・・(汗)。 ちょっと深刻な問題になりそうだな〜(汗) 私「そうだ♪じゃぁさ?お父さんと勉強しようよ♪勉強ってね?意外と楽しいんだよ♪どーやったら楽しくできるか教えてあげよう♪」 長女「え?そうなの?わかったっ♪やった〜!私、お父さん大好き!」私「お父さんも長女ちゃん大好きだよ。」 長女「うふふふ〜♪」(笑顔戻る♪) さて・・・。 この会話を ジィィィっと見て聞いていたのは 次女ジャイ子である(汗)。 なにやら面白くなさそうな顔で近づいてくるジャイ子なのでありました(汗)。 (こころなしか、その姿が ハイエナのように見えるのは気のせいだろうか(笑)) ジャ「なぁに〜?長女ちゃん。いまなんと言った?」長女「なにが?」ジャ「誰が好きだって〜?なんか聞こえたけど。」長女「わたしはお父さんが好きって言ったの!」ジャ「ふーーん、へぇ〜、そうなんだ〜。じゃぁお母さんのことは嫌いなんだ〜。ふ〜ん。ふーーーーーーん!!!」(いや〜な感じである(笑)) (この雰囲気の出し方をどこで覚えたんだろうか) 長女「キライだなんて言ってないもん!」ジャ「お母さんに言うからね〜。どーなっても知〜らないっと!」(ホントに嫌な感じがウマイ♪) (ちくり魔め♪(笑)) (長女がシンデレラで、ジャイ子がいじわるな姉にみえる(笑)) 長女「いいもんね〜!お父さんの方が優しいもん!」ジャ「お母さんだもん!」長女「お父さん!」
ジャ「お母さん!」長女「お父さんお父さんお父さんお父さん!」ジャ「お母さんお母さんお母さんお母さん!」私「ちょ、ちょっと待て!!いい?お父さんもお母さんもね?二人とも同じくらい大好きなんだよ♪」 長女「そうだよね♪」ジャ「ホントにぃぃ??」(疑いの眼である(汗)) 私「本当だよ♪ね?お母さん?」 (そうだと言ってよね♪) 奥「う〜ん、ジャイ子の方が好きかな♪」( もちろん冗談のつもり) おい!冗談のつもりだろうが・・・・・ タイミングというものがあるだろうがっ!(怒!) 長女「うわぁぁぁ〜〜ん!!」(大泣) 奥「冗談だよ♪ごめんごめん!」(時と場合ってのを選んでくれよ(汗)) 長女「もういい!うわぁぁ〜ん!」2階へと駆け上がる長女・・・。 私「少しは子供の気持ちを考えろよ〜!」 (さすがに怒ってしまう私) そのまま長女を追い、2階へ・・・。 長女はベッドの上で泣いていました(泣)。 私「あんなのウソだからね♪気にするな。お父さんはいつだって長女の味方だぞ♪」 長女「うぐっ・・ひぐっ!ホントに?」私「ホントだよ♪」 長女「でもお父さん、仕事が忙しいからいつも家にいないでしょう?私さみしい。」私「ごめんな・・・。」 (こりゃツライひとことだ・・・) 長女「お母さんが働いて、お父さんが家にいればいいのに。」(できればそうしたい気もするのだけどね(笑)) 長女「お母さん、怒ってばっかりでキライ!」(たしかに怒ってばかりだな(泣)) 私「でもな?お母さんはお母さんなんだよ?代わりのお母さんはいないんだよ。」 長女「お父さんだけいればいい・・・。」私「ダメ!ダメだよそんなこと言っちゃ〜。」 長女「んじゃ、わたし、お母さんに怒られたときとか『お父さんのこと思い出して我慢する』ね?」うううぅ・・・・(泣)。 なんか・・・・ すごく可哀想になってきた・・・。 長女よ・・・。 いま頑張っているお前は、絶対に・・・ 絶対にイイコトがたっくさんあるからな♪ 一緒に負けないように頑張ろうな♪ (って何に負けないように頑張るのか・・・) (ソコがポイントだな・・・)
↓応援宜しくお願いします♪
↓私に愛の恵みを〜♪
一昨日の土曜日のことです。 お昼頃、子供たちがヒマそうにボーッとしているので私からある提案をしました♪
『河原に出かけて昼食♪』
という提案です。
この提案に
子達は大喜び♪(ふふふ。単純なやつらめ♪)
そして
奥様も大喜び(子と同レベルである(汗))
コンビニでお弁当を買い、河原に到着した我が家族は、とりあえず昼食タイムです♪
子たち「ガツガツガツガツッ!」
(弁当をがっつく子たち(汗))
(景色には目もくれない(泣))
奥様に目をやると・・・・
奥「ガツガツガツガツッ!」
(やはり、同レベル(笑))
ま、いいか♪と思い、私ものんびり〜と食事♪
先に食べ終わった子たちは河原で遊びはじめました。 小石を川に向って投げています♪
私も小石を一つ拾い、川面の水を切るように小石を投げてみました。
ヒューーン!
ピシャッピシャッピシャシャシャァァァ〜!
小石は何回か川面を跳ねて飛んでいきます。
長女「すご〜い♪お父さんスゴイ!」
次女「あ、あたしもやってみるぅ!」
早速、挑戦しだす子達♪
さて♪この小石の水切りですが、奥様はできません。 以前にも何回か挑戦していますが、一度も成功したことはありません。 それどころか、私の後頭部に命中させたことだってあるのです(泣)。
その奥様が
奥「どれどれ。任せなっ!悪いけどウマイよ!」
と立ち上がりましたものですから、私は子供たちを緊急避難させました(汗)。
私「危ないよ。おかーさんはヘタクソちゃんだから、みんな後ろに下がって!」
長女「前にお父さん、ぶつけられたんだよね♪うふふふ。」
次女「おかーさん、ヘタくそなんだね♪ぐふふふ♪」
子らの言葉に「火」がついたようです(汗)。
奥「冗談じゃないよ!誰に向って言ってんだよ!お母さんに不可能なものはないんだよ!よく見てな!」
シャッッ!
ドボンッ!
シャッッ!
ドボンッ!
やっぱりできない(笑)。
長女「お母さんできないじゃん♪」
次女「へったくそ♪へったくそ♪がははは〜!」
(あおる子達(汗))
(その辺にしとけよ(汗))
奥「あぁぁ〜!もう!今日はできるまで帰らないよっ!」
シャッッ!
ドボンッ!
奥「位置が悪いんだよきっと!」
移動しながら小石を投げる奥様。
「位置」じゃないと思いつ |
返事が遅くなり申し訳ないです(汗)。
夢の話ではないのですよ、残念ながら。
子供たちにはきっちりかっちりと説明し、理解してもらえたことと思いますkazaza→ウサギ☆さん裏の世界のドン奥様HARUKA☆さんへ
お気遣いありがとうございます。
背中はですね・・・内臓から来るものではなかったようで安心しています。ご報告が遅れてすいません(汗)。
でもね?まkazaza→HARUKA☆さん裏の世界のドン奥様ぴんくさんへ
あぁぴんくさん・・・お気遣いありがとうございます。身体はイマイチ調子よくないですがなんとか大丈夫です♪
子供たちにはキチンとお話しして、奥様にも一kazaza→ぴんくさん裏の世界のドン奥様temiさんへ
ですよね・・・。そりゃ私だって、私の両親から、親に手をあげるなど言語道断って教え込まれてきましたよ・・・。
まったくね〜。
子供たちにはキチンと説明kazaza→temiさん裏の世界のドン奥様おひさです大変ですね〜。
冗談にしても、
痛くない程度に手加減してたたくことを教えないとね(^_-)
でも、それだけ父の心が広いということでしょうね。kirejii裏の世界のドン奥様ヤダァー・・・。奥さまチョッといけませんですよ。
冗談でチョッとするだけならとも知らず・・・それを教えるだなんて・・・。いけませんです。
自分がやられたらきっと怒りまくるでしょnon裏の世界のドン奥様えっ?夢の中の話ではないのですか?
痛かった?
えっ?(・◇・)?ウサギ☆裏の世界のドン奥様やり返す相手は、お父さんて・・・(゜ーÅ) くすん
簡単に人に手を上げる子にならなぃよぅに、
kazazaさんよぉく教えてあげて下さいね(o´・ω・o)
うちのわんこも手を噛むのHARUKA☆裏の世界のドン奥様それは許せん!いくら奥様でも、それはだめでしょー!
しかも、お父さんにですよ。お父さんに。
ここは、キツーくしからないと。
それにしても、kazazaさん寝不足で大丈夫ですか?
ぴんく裏の世界のドン奥様ええー!親を叩くなんて、信じられない・・
そんな事を教えていいんですかぁ??
冗談にしても程があると思うんですが。。
私が硬いのかなぁ?!temiここ3、4日間NONさんへ
仕事があるうちが花ですか。確かに♪
でも身体が資本ですからね〜。ちょっと休みたいです(笑)。昨日は運転手がついてくれたんですよ。
だから、行きも帰りもkazaza→NONさんここ3、4日間temiさんへ
久しぶりです!仕事が一段落ついたとはうらやましい限りです。私の方は次から次へと仕事が入ってきまして、次から次へとその担当になるおかげで暇なし状態ですkazaza→temiさん奥様、喜びと妄想の世界へヘレンさんへ
おお〜!ヘレンさん、久しぶりです。
ダメですよ!ファン倶楽部なんて立ち上げたら、調子にのるだけですから(汗)。ファンを大事にするとは思えないし・・kazaza→ヘレンさん悶える奥様軟弱者さんへ
軟弱者さんも「食欲の四季」ですか(笑)。実は私もだったりして(笑)。
奥様、マツタケを食べたいとは言いませんのよ。前にいちど、マツタケの話題になっkazaza→軟弱者さん悶える奥様acaさんへ
芸術の秋・・・・あぁ・・・
なんて上品な響きなのでしょう(笑)。ピアノですか。いいですね。我が子もいまピアノを習っていて、長女は毎日頑張っていますよkazaza→acaさん