「ねぇねぇ?おとーさん?おとーさんはいつまでおとーさんなの?」こんなことを言い出すのは 我が家で一人しかいません。次女のジャイ子です(笑)。 私「ずぅぅ〜っとジャイ子のお父さんだよ♪」 ジャ「なんでずっとお父さんなの?」私「だって、途中でお兄さんになったら変でしょ?」 (我ながら変な理由(笑)) ジャ「なんでお兄さんになったら変なの?」私「だってジャイ子のお父さんだからだよ♪」 ジャ「なんでおとーさんはジャイ子のおとーさんなの?」私「ジャイ子はお父さんとお母さんの間に生まれてきた子供だからだよ♪」 ジャ「ふーん。なんでおとーさんとお母さんの間に生まれてきたの?」私「なんでだろうね♪お父さんがジャイ子に会いたかったからかもね♪」 ジャ「ふーん♪おとーさん?ジャイ子に会いたい?」へ?ジャ「ジャイ子に会いたい?」私「あ、会いたいよ・・・。っちゅうか会ってるじゃん♪」 ジャ「がはははは♪そうだった♪で?なんで会いたいの?」・・・・・・・。 この後も・・・・ ジャ「・・・・の?」
ジャ「・・・・の?」
ジャ「・・・・の?」
ジャ「・・・・の?」質問 連続攻撃のジャイ子(汗)。 少々付き合いきれん(笑)。
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次女ジャイ子が通う幼稚園では、週に何回か 「給食」がでます。 先日、 授業参観があり、この 「給食」についてのお話になりました♪ 先生「みんなは給食好きですか〜♪」園児「好っきぃ〜〜!!!」(元気である♪) 先生「みんなは給食のおかずの中でナニが好きかな〜?」園児1「ハンバーグ!」園児2「えびフライ!」園児3「メロン!」園児4「玉子焼き!」ふふふ〜♪ 子供が好きなおかずって、いつの世も一緒ね♪ そんなこんなで・・・・ ついに! ついに ジャイ子が答える順番が来たのです。 先生「ジャイ子ちゃんはナニが好きかなぁ?」ジャ「ピーマン。」( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. 先生「ジャ、ジャイ子ちゃんはピーマンが好きなのね・・・(汗)」ジャ「そ♪」・・・ザワザワザワザワ・・・ 参観に来ていた 周囲の父母が囁き始める・・・ 周囲「すごいわねぇ〜、ピーマンだって。」
周囲「ありえないわよね〜。うちの子なんて大嫌いよ?」・・・なんでピーマンなんじゃ?・・・ ・・・・ザワザワザワザワ・・・・ このザワメキを止めたのはジャイ子でありました。 ジャ「あとね?」ジャ「先生!あとね〜!」先生「は、はい、ジャイ子ちゃん!」ジャ「ブロッコリーも好きっ!」( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. また野菜だよ(汗)。 しかも・・・ブロッコリー(泣)。 周囲「今度はブロッコリーだってよ。すごいね〜あの子。」
周囲「野菜ばっかりだね〜。菜食主義なんじゃない?」・・・菜食主義ではないぞ・・・ ・・・肉が大好きなはず・・・ た、たぶん・・・肉の方が好きだと思う・・・ いつも「見慣れてる」野菜しか思い浮かばなかったのだろう・・・・・。 (食卓に 肉が登場する回数少ないからなぁ〜) ジャイ子〜!!!! 肉!食べような!(泣)! 今度は「肉が好き♪」って言えるように♪
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昨日の夜のことです! 信じられないことがおきました!!思い出すといまでも寒気がするくらい(半ウソ♪) 昨日、我が家の 次女ジャイ子は、またまたスーパーで 勝手に売り物のお菓子を食べていたそうです(汗)。 (これで何度目?(泣)) ポケットにも「売り物のお菓子」をたくさん詰め込み、鼻歌まで飛び出していたそうです(泣笑)。 事態を重く感じた我が家の王様( 奥様)は、 これでもかっ!ってほど叱りつけました(泣)。 当然ジャイ子は大泣き! 私も心を鬼にしてフォローせず・・・(泣)。 そして!!! その夜に!!! 『恐ろしい出来事』が起きたのです。 子供たちの寝る時間になり、 長女とジャイ子は子供部屋へ。 ところが30分くらい過ぎても話し声が聞こえるので私が様子を見にいくことになったのです。 こそ〜りこそ〜りと2階の子供部屋へ・・・・。 ジャ「・・・だよね?」(ボソボソ) 長女「そんなことないよ・・・。」(ボソボソ) やっぱり話し声が・・・。 ドレドレ♪ナニを話してるんだ? 聞き耳をたてるワタシ(笑)。 ジャ「おかーさんもおとーさんも死んじゃえばいいのにね!」||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| ||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| ||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| 長女「ダメだよ!そんなこと言っちゃ!」ジャ「だってさ!すぐ怒るし!死んじゃえば怒られないじゃん!!」長女「死んじゃったら誰もご飯作ってくれないよ?」(よ〜し♪よく言った!長女♪) ジャ「いいもん!お店から取って食べるから♪」長女「ジャイ子!だから怒られるんだよ!」ジャ「ふん!だって食べたいんだからしょーがないじゃん!」(ジャイ子・・・反省してないのか・・・) (ううむ・・・(悩む悩む悩む悩む)) どす!ドスドスドスドスドスッ!な、なんだ!? こっそりドアを開けてみると・・・・・ ジャ「死んでしまえ〜!!!」ドスドスドスドスドスドスドスドス!(枕を叩くジャイ子) ||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| ||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| 私「こ〜ら〜!2人とも寝なさいよ〜♪」 長女「あ!お父さん!あのね?あのね?」私「長女ちゃん・・わかってるよ・・・。」 ジャ「わぁ♪おとーさんだぁ♪おやすみ〜♪おやすみグンナイ〜♪」(変わり身早っ!!) 私「ねぇ?ジャイ子?ナニしゃべってたの?」 ジャ「なんにも。」私「なんかコソコソ聞こえたよ?」 ジャ「知らないよ?寝言じゃない?」・・・・・・うそつき・・・・・・・・ 寝てねーだろうが! ああああぁぁぁぁぁ〜〜〜〜!!!! どないしよ?(悩む)
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「ねぇねぇ?おとーさんってナニモノ?」突然、こんなことを言い出すヤツは我が家に一人しかおりません(笑)。 次女ジャイ子です♪ 私「お父さんはお父さんでしょう?」 ジャ「チガウッ!そういうことじゃなくて〜。ナニモノかって聞いてんのっ!」私「はぁ??よくわかんないなぁ〜(汗)。お父さんは人間で男だよ♪これでいい?」 ジャ「ちがうちがう!そういうことじゃない!」??どういうことよ??私「わかんないなぁ〜。じゃぁ ジャイ子はナニモノなの?」 ジャ「ジャイ子は姫よ♪うふふふ〜♪」ジャイ子→→→「姫」(笑) なにそれ!(*^▽^*)ノ 私「そっか〜♪そういうことね♪お父さんはね〜・・・そうそう! 『王子様』だよ♪」 ジャ「ばかじゃねーの。」||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| ||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| 私「じゃ、じゃあさ?お父さんは一体ナニモノなんだよ!」 (って聞いてどうする(汗)) ジャ「おサルがいいんじゃない?」( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. 私「なななんだよ!ソレ!」ジャ「がはははは〜♪お・さ・るぅ〜!」あぁ・・・・いつものパターンだ・・・ ジャイ子に翻弄されるワタシ(泣)・・・。
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「○○じゃねーの?」最近、我が家の 次女ジャイ子がよく使う言葉です(汗)。 最も多いのが・・・・ 「ばかじゃねーの!」( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. 私「ジャイ子〜!そろそろ寝る時間だよ〜!」 ジャ「ばかじゃねーの!」私「遅くまで起きてると明日幼稚園に行けなくなるぞ。」 ジャ「ばかじゃねーの!」・・・・結構、むかつく言葉です・・・ 私「ジャイ子!最近、そんな言葉ばっかりだな〜!やめなさいって!」 ジャ「だって面白いんだもん♪」私「おもしろい?? ばかじゃねーの♪」 (仕返しである♪) (大人気ないのである♪) ジャ「あ!ずるい!おとーさんは使っちゃダメ〜!」私「なんでだよ〜♪ ばかじゃねーの♪」 ジャ「あ〜!!!また言った〜!ばかじゃねーの!」私「ばかじゃねーの♪」 ジャ「ばかじゃねーの♪」私「ばかじゃねーの♪」 ジャ「ばかじゃねーの♪」私「ばかじゃねーの♪」 ジャ「ばかじゃねーの♪」私&ジャ「がははははははは〜♪」そこへ我が 奥様が登場!(汗) 奥「二人とも!いいかげんにしなさいよ!今度言ったら百叩きの刑だからね!」私「(ばかじゃねーの♪)」←心の声♪ ジャ「(ばかじゃねーの♪)ぐふふふふ♪」←たぶん同じ♪
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先週の金曜の夜。 この一週間、私は仕事が忙しかったため、久しぶりの我が家でした。 なので、一週間の子供様子などを我が 奥様から聞いていたのです。 話は長くなり・・どんどん夜は更けていき・・ 少しお腹が空いてきたのです(笑)。 奥様も同じだったらしく、台所でゴソゴソ♪ スナック菓子を一袋持ってきました(笑)。 私「この時間にスナックなんか食べたら太っちゃうよ?」 この言葉に奥様も激しく同意(笑)! でね? そのまま テーブルの上に「お菓子」を置いてたんです。 寝るときもそのまま・・・・・。 当然、次の日の朝もそのまま・・・・・ のはずだったのですが!!! !!!スナック菓子忽然と消える!!!テーブルの上には何もない!! 下にもない!! 周りにもない!! リビング中どこにもない!! そして・・・その部屋にいたのは・・・・ 『次女ジャイ子のみ』私「ねぇ?ジャイ子?」 ジャ「ジャイ子知らないよ!」(まだナニも言ってない・・・(笑)) (この時点で既に怪しい) 私「テーブルの上にお菓子があったんだけど知らない?」 ジャ「ジャイ子じゃないよ!」(なにが?) (怪しい発言だな(笑)) 私「ジャイ子が起きたときになかった?」 ジャ「知らない!ジャイ子じゃないもん!」(誰もジャイ子を責めてるわけじゃないぞ) (知らない?って聞いてるだけ(笑)) 私「もしかして♪食べちゃった?」 ジャ「食べてない!食べてないよっ!」私「ふーん・・・。じゃぁ何処にいったんだろう?」 ジャ「・・・ごみ箱じゃない?・・・」???ごみ箱???ごみ箱をみると・・・・・ スナック菓子の袋が確かに捨てられています♪ 中味は「消滅」(笑)。 犯人はジャイ子である疑いが強い(汗)。 私「あ〜あ〜。お父さんも食べたかったなぁ〜。みんなで一緒に食べようと思ってたのにぃ〜♪」 ジャ「おいしくないよ。」私「え??(*^▽^*)ノ」 ジャ「そのお菓子、あんまりおいしくないよ。」私「なんでおいしくないって知ってるの?」 ジャ「知らない。でもコーン味だよ♪」(知ってるじゃん・・・。) ( 99%犯人だな!) そのうち、 長女が起きてきました。 長女「お腹空いた〜!」ジャ「ジャイ子は全然♪」(そりゃそうだろう♪) 長女「なんか食べた?」ジャ「食べてないけど、お腹空いてない♪」(うそつけ♪) 長女「あ!ジャイ子!」ジャ「え!なに?」長女「お父さん!ジャイ子の口からお菓子の匂いがするよ!!」ふふふ(泣)。 100%犯人に昇格♪(*^▽^*)ノ
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「やっと3歳だねぇぇ〜♪ふふふ♪」こう言って 長男の3歳誕生日を喜んだ昨夜の 奥様でございます。 昨日は長男の誕生日だったのです。 3年前、長男は難産気味に生まれてきました。誕生して間もなく「黄疸」が出てしばらく保育器にも入りました。 その後は特に病気も怪我もなく順調に育ってまいりました♪ 長いようで短い3年だったなぁ〜・・・ ワタシも 静かに感慨に耽ってしまいましたよ♪ その沈黙を破ったのはモチロン奥様でした。 奥「いろいろ思い出すね♪3年間とはいえイロイロあったもんね♪」私「うん。」 ・・・しばし・・・ ・・・時間が流れる・・・ 奥「まったく!なんかムカついてきたよ!」???え???奥「いろいろ思い出してたらムカついてきたよ!」??なんで??奥「毎日毎日、お世話してやってんのにさ!コイツったら好き放題じゃん!」・・・いや・・・ それは子供だから・・・ 奥「こっちが下手に出てりゃいい気になってさ!ふん!」
奥「毎日毎日、好きなだけご飯食べて好きなだけ寝て!いいご身分じゃんよっ!」し、 下手に出てるって? いいご身分? 奥「人間、一人では生きていけないんだってことをよくよく教えていかなきゃ!」
奥「自分では気が付かなくても知らずに誰かに支えられてんだよ!!脳みそに叩き込まなきゃ!」イイコト言うけど・・・・。 腑に落ちないワタシ・・・。 奥「恩知らずは地獄に堕ちるんだよ!」ああ〜・・・・ そうか・・・・ 腑に落ちないわけがわかった・・・。いま奥様が言ったセリフ・・・ ワタシが奥様に言いたいことなんだ・・・。 下手に出てるのにいいご身分だし
一人で生きてる気になってるけど
ワタシ、結構協力してると思うし
そうそう、恩知らずはいけません
地獄に堕ちるからね(笑)。あぁ〜言いたい!
言いたいけどいえない!奥「世話した分100倍にして返してもらわなきゃ!」おお!
それも言いたい!!(笑)
↓言ってもいい?(笑)  
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一昨日の20日のことです。 我が家の 奥様はトアル委員会の委員長を務めておりまして、その委員会主催の パーティーがありました。 (なんの委員会で、なんのパーティーなのか?詳細は私に知らされていないのですが(汗)) 奥様は夕方に意気揚々と出かけていきましたよ。 祝日の前の日ということもあり、一泊してくるということでした。 私と長女(7歳)、長男(2歳)を残してね(汗)。 なぜか 次女ジャイ子だけは一緒に連れていかれました。 ジャ「おとーさん!お土産待っててね〜ん♪ぐふふふ♪」奥「わたしがいないからって羽を伸ばしたりしないでよね!んじゃ!行ってくる!ぐふふふふ♪」「ぐふふふ親子」成立である(汗)。 でね? この日はな〜んの連絡もなく次の日になりました。 私と長女長男はメイッパイ羽を伸ばしましたわ♪ 鬼(=奥様)の居ぬ間に心の洗濯です♪(笑) さて、21日。 ジャ「たらいま〜!!」
奥「ただいま〜!」鬼と小鬼が帰ってまいりました(笑)。 ジャ「ハイコレ♪お土産ね♪」・・・・・。 パーティーの残り物としか見えないものが、お土産でありました(泣)。 ジャ「あ〜♪楽しかったね♪お母さん♪」
奥「そうだね〜ジャイ子♪」ジャ&奥「ぐふふふふ♪」やっぱり ぐふふふ親子である(汗)。 ジャ「おとーさん?ジャイ子ね?『ガラ』貰ったんだよ♪」??ガラ??奥「ギャラでしょ?いっぱい稼いできたよね〜♪」ジャ「うんっ!ジャイ子大金持ちだよ♪」??ギャラ?? パーティーに行ったんだよな?なんでギャラが? しかも大金持ちかよ!(ありえん!) 私「なんでギャラが貰えるの?」 奥「二次会でカラオケスナックに行ったんだ♪そこでお店のお姉さんたちに貰ったの。」私「へぇ〜♪そうなんだ。すごいじゃん!ジャイ子!」 (一応褒めてみた) ジャ「がははははは〜!」(得意顔である) 私「なに歌ったの?」ジャ「昭和枯れすすき♪」はぁぁ??? お前何歳だよ! 昭和枯れすすきはないでしょうに! ジャ「貧〜しさに〜 負けたぁぁぁ〜!!いえ・・ 世間に〜負けたぁぁぁ〜!!」!!!!!!!!! ジャ「どお?うまい??」奥「これがさ〜、ウケまくっちゃって♪ギャラが発生したわけ♪」ジャ「貧〜しさに〜 負けたぁぁぁぁぁぁ〜!!ふぅぅ〜。」・・・なんか複雑な心境・・・ジャ「貧〜しさに〜 負けたぁぁぁ〜!!そうよ!貧しいのが悪いのよ!」なんだ?セリフ付きか? しくしくしく・・・・ ジャ「いえ・・ 世間に〜負けたぁぁ〜!!そうよ!世間が悪いのよ!」・・・もういいよ・・・ やめてくれ〜(泣)。
 
↓私に愛の恵みを〜♪
我が家の 次女ジャイ子・・・・。 最近よく 「ウソ」をいいます(泣)。 一昨日もこんなことがありました(汗)。 この日、我が家は一家総出でスーパーに買い物に出かけました。 いつものように我が家の王である奥様の後ろをゾロゾロと大名行列よろしくうろうろして、買い物して帰宅♪ ふぅ〜。 一息ついていると長女が私のもとへ。 長女「ねぇお父さん?店のものを勝手に持ってきたら泥棒なんだよね?」私「え?そうだよ?」 長女「あのね?ジャイ子がね?」ままままさか! 長女「なんか持ってきたみたいだよ!」||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| 実は、これが2度目である(泣)。 私「ジャイ子ッ!ちょっと来て!」ドタタタタタ〜♪ (ジャイ子参上♪) ジャ「なあに?」私「ねぇ?お店からナニか持ってきたの?」 ジャ「あのね?間違ったの♪間違って持ってきちゃったの♪」私「持ってきたもの見せてごらん(汗)」 (間違えるなよ・・・) (っちゅうか間違えても持ってきちゃいかん!) ジャ「はいコレ♪」・・・・ スタンプ・・・・ 『ヘビ』の絵のスタンプである(汗)。 ???なんでこんなものを??? 私「ジャイ子・・・。前にも言ったでしょう?お店にあるものを黙って持ってきたら泥棒なんだよ?」 ジャ「はい・・・。ごめんなさい(泣)。」私「まだ使ってないよね?お店に返してくるから。」 ジャ「うん。」・・・返してこなきゃ!・・・ 早速、車に乗り込もうとしていると・・・・ 長女「お父さん!ジャイ子ね!そのスタンプ使ってるよ!」私「え?」長女「ほら!見て!」見てと言われたソコには・・・・・・ 長男(2歳)がニコニコ立っている・・・・。 顔にはたくさんの「へびマーク」が・・・・ ( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. 私「ジャイ子っ!!!」ジャ「ごめんなさ〜い!!」(スタタタタタタ〜!) どうしたものやら(悩)・・・・。
お、おうえん・・・よろしく・・・。  
↓私に愛の恵みを〜♪
先日、 次女ジャイ子が通う幼稚園の先生が我が家にやってきました♪ 『家庭訪問』というやつです♪(*^▽^*)ノ 先生「ジャイ子ちゃんはとっても優しくていい子ですよ♪」先生「みんなの面倒もよくみるし、いたずらする子を注意してくれたり♪」先生「わたしの手伝いまでしてくれるんですよ♪」???マジ???先生・・・ウソついてんぢゃ? んなワケないですよね?? でも、そう思わずにはいられません♪ だって・・・・ 家の中とは 「正反対」じゃん!!(笑)! 早速、真相を究明! 私「ジャイ子〜?幼稚園ではとってもいい子なんだってね♪先生が言ってたみたいだよ♪」 ジャ「あたりまえ!」私「うちでもいい子にしようよ♪」 (っちゅうかナニ威張っちゃってんの!) ジャ「アタリマエ!」(な、なにがアタリマエなんぢゃ?) 私「そ、そっか・・当たり前なのか〜(汗)。じゃぁ〜なんか手伝ってもらっちゃおうかなぁ〜??」 ジャ「なんで?」(ここで「なんで?」はないだろうに・・・) 私「だって、幼稚園では先生のお手伝いしてるんでしょ?お父さんの頼みも聞いてくれよ〜♪」 ジャ「うちではおとーさんが手伝い係でしょ!」へ?手伝い係?そんな係はないぞ!? 私「な、なんだよ〜!その 手伝い係っていうの!」 ジャ「あのね?よく聞いてね?」私「な、なんだよ???(汗)」 ジャ「うちでは、おとーさんが手伝うのがアタリマエなの!」また「アタリマエ」かよ・・・。 ジャ「ぐふふ♪アタリマエとーちゃん♪」私「なな、なんだよ!! あたりまえジャイ子!」 ジャ「アタリマエとーちゃん!アタリマエとーちゃん!アタリマエとーちゃん!アタリマエとーちゃん!アタリマエとーちゃん!」くっっ・・・(泣)。 連続攻撃か・・・ ジャイ子・・・・・・ ホントに園では「いい子」なのか?
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♪屋根よ〜り〜た〜か〜い♪ ♪こいの〜ぼ〜りぃ〜♪昨年の ゴールデンウィークのことです。 連休中、我が家の 次女ジャイ子は「コイノボリ」の歌がお気に入りでした♪ ♪大き〜い〜まごい〜は〜おと〜お〜さ〜ん〜♪真鯉(まごい)は一番大きいのね♪ だから歌の中では「お父さん」♪そう・・・歌のなかでは・・・ね・・・ ところがジャイ子は・・・・・ ジャ「ねぇ?マゴイ?今日はナニして遊ぶ?」
ジャ「マゴイ〜!早く遊ぼうよ〜!」ときたもんだ(笑)。 私「ねえ?ジャイ子?お父さんを『まごい』と呼ぶのはヤメテくれないかな?」 ジャ「だってマゴイはお父さんなんでしょ?」私「あれは、コイノボリの話でしょう?」 ジャ「だって幼稚園の先生も言ってたもん!マゴイはお父さんだよって!」私「じゃあ、 ジャイ子は緋鯉(ひごい)になるよ?」 ジャ「ちいさ〜い〜ヒゴイ〜は〜子供〜た〜ち〜♪そっか〜♪ぐふふふふふ〜♪」なんで笑う?? ジャ「じゃあ!ジャイ子はヒゴイね?お父さんはマゴイね?」私「わかったよ、ヒゴイ♪」ジャ「なんだよ!マゴイ!」私「ヒゴイ!」ジャ「マゴイ〜!」私「ヒゴイ!」ジャ「マゴイ〜!」私「ヒゴイヒゴイヒゴイ!」ジャ「マゴイマゴイマゴイマゴイ〜!」私&ジャ「がははははははは〜♪♪」おバカな親子である(笑)。
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昨夜、久しぶりに早い帰宅ができた私です♪ 帰宅したときは丁度 「お風呂タイム♪」でした。 私「ただいまぁ〜。」 ジャ「おかえり〜♪」我が家の 次女ジャイ子は 順番待ちでした(笑)。 (長女がお風呂中) 私「いまお風呂入ってんの?よし! ジャイ子はお父さんと入る?」 ジャ「いいよ♪特別ね♪」(*^▽^*)ノ(*^▽^*)ノ(*^▽^*)ノ で お風呂の中での会話です♪ ジャ「ねぇ?おとーさん?カキ氷って好き?」私「カキ氷?なんだよ〜突然♪」 ジャ「好きかどうか聞いてるの!」私「うう〜ん・・・。どっちでもないなぁ〜。」 ジャ「ナニソレ!あのね?ジャイ子は好きっ!イチゴのカキ氷が好き!」・・・ イチゴかぁ〜・・・ 私「イチゴだったら・・・お父さんは 『イチゴミルク』がいいなぁ〜♪」 ジャ「え!イチゴミルク??」(目が輝くジャイ子♪) ジャ「ソレってどんなの?」私「あのね〜? 練乳がトロトロ〜ってかかっていて甘くて美味しいんだよ♪」 ジャ「レンニュウ?トロトロ?」(目の輝きが増す♪(笑)) 私「そ♪練乳ってしってる?甘〜いトロトロのミルクだよ♪」 ジャ「レンニュウかぁ〜♪♪」(目が輝きすぎている♪(笑)) ジャ「すてきっ!ステキだわっ!レンニュー!」私「ははは♪ジャイ子も今度食べてみようよ〜♪」 ジャ「今日食べる!」!!!ナヌ!!!私「今日は無理だよ〜。 夏になったらね♪」 ジャ「やだっ!レンニュー食べたい!」・・・言わなきゃよかった(汗)・・・ どうにかこうにか説伏せて、ジャイ子をお風呂からあげました(汗)。 ふぅ〜・・・。 夏は練乳だな・・・。買ってこなきゃ・・・。 余っちゃうんだよな〜・・・練乳・・。 ま♪でもいいか♪(笑) ・・・お風呂の外では・・・ ・・・ジャイ子が叫んでいる・・・ジャ「おかーさ〜ん!ネンニュ〜って知ってる〜?」
ジャ「ネンニュ〜〜!おいしいんだって♪」
ジャ「ネンニューーーー!(叫び)」・・・練乳(れんにゅう)だって(汗)・・・・ 夏までは正しく言えるかな・・・(笑)
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先日、 長女と 次女ジャイ子を連れて 「図書館」に行きました♪ 長女が「本をいっぱい読みたい♪」と言い出したのがきっかけです♪ 次女ジャイ子も、「ジャイ子もいっぱい読む!」と気合いが入っています♪(*^▽^*)ノ 実はジャイ子、 『本が好き』なようです。 で、 図書館到着♪ 子供たちは 「絵本がたくさんの部屋」へ♪ 私「よぉ〜く見て、借りる本を選んでね?」 子達「うんっ!」どたたたたた〜!(走り去るジャイ子) 私もチラチラと絵本を眺めておりました♪ なかなか楽しい絵だなぁ〜♪ とか お!結構恐ろしい話の絵本もあるなぁ〜などと思いながら♪ そして ・・・数分たったころです・・・ ジャ「おとーーーーさーーーーん!(叫び!)」ななな!なんだ!ジャイ子か!? 大声出すなよ!(汗) ここは「図書館」だぞ!! ジャ「おっとーーーさーーーん!」どこだ? どこだ? どこだ? どこにいるんだぁ!(笑) ♪♪いました♪♪『テーブルの上』に(汗)。 静かに本を読むためのテーブルの『上』に!(泣) スッタカタ〜!(すばやく走り寄る私) 私「どうしたの?なんでテーブルの上に立ってるんだよ!降りなさいって!(汗)。図書館では静かにしなきゃダメでしょ!」 ジャ「あのね?コレなんて読むんだっけ?」私「ふぅ〜・・・ドレドレ?」 (ひらがなで書いてあるのになんなんだ(汗)) 「びょういん」→病院ね♪ どうやら 「びょ」が読めなくなったらしい(笑)。 私「 びょ!だよ♪」 ジャ「ぼ?」私「びょ!」ジャ「え?聞こえないよ!もっと大きな声で!」(;´Д`)ハウ〜 私「びょっ!だよ。」ジャ「ぼっ?ぐふふふふ♪」・・・こいつ・・・ わざとだな♪ よぉぉぃしっ!!!私「びゃびゅびょ〜の『ビョッ!』だよ!びょっっ!!」ジャ「しっ!静かに!ぐふふふ♪」・・・いつのまにか大きな声になっていた私・・・ 周囲はみんな注目していた(汗) 『子に諌められる親の図』( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. はめられた・・・・・(笑)
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私の仕事は年度末に忙しくなります。まさに今です! この3月に〆切の仕事がドッサリなのです(泣)。 ですから・・・・。 連日帰宅時間は夜中なのです。 そして・・・。 土日も何もありません(泣)。 それでもやっぱり子供の顔が見たい♪と思うのはアタリマエなのですが、起きてる子の顔がなかなか見れない今日この頃。 今日こそは!今日こそは〜!!と頑張っていた 昨夜のことです。 結局、帰宅が遅くなった私に 『毒づく』方がいました・・・。 はい・・・ 我が奥様でございます。 「まったくまったくぅ!!毎年毎年よくやるよね〜!アンタもっ!」私「そ、それだけいま大変なんだよ〜。早く帰ろうとおもって頑張ってんだけど・・。」 奥「ふんっ!どうだかねぇ〜。だいたいアンタはノロマすぎるんだよ!ダラダラ〜っと仕事してんじゃないのかよ!」(むっ!そんな風に言わなくたって) 私「そんなことないよ!バリバリと音が出そうなくらい働いてるって!」 奥「信じられないね!このっ、カメ野郎がっっ!」(カメ野郎ときたか・・・) (カメよ・・・すまん!) 私「いいよ、信じてくれなくたって。」 奥「悪いけど信じないよ!」(ふん・・・いいよ〜だ!) (このヤツレタ顔を見てても信じられないのかね〜この人は!) 奥「ホントに毎年毎年毎年毎年毎年!3月が来ると発狂しそうだよっっっ!!!」私「悪いね・・・。でもそういう仕事なんだよ。」 (毎年毎年か・・・。) (そういうあなただって・・・。) (毎年怒りまくってんじゃないか・・。) (こっちだって発狂しそうだよ・・・しくしく) 奥「あぁぁぁぁぁぁぁ〜〜!!!!いらいらするぅぅぅ!!」(しくしくしく・・・) 奥「あぁぁぁぁぁ〜〜!!もうもうもう!」(しくしくしく・・・) 奥「もうっっっ!発狂寸前だよっっ!!!」(?? 寸前??) (っちゅうかあなた・・・・) ( 既に発狂してんぢゃ?) 言えない言えない・・・・。 くわばらくわばら・・・・。
こんな私に↓ポチッ↓と宜しく〜♪  
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||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン||||||||||||||||となる出来事がありました(泣)。 それは・・・・先日・・・・ スーパーで起こるのでした(泣)。 我が家の 次女ジャイ子は、最近、 お菓子というお菓子に目がないのです♪ 特に気に入っているのが 「ガム」(*^▽^*)ノ でね? 先日スーパーに買い物に行ったときにも・・・・ ジャ「おとーさん!ガム買って〜〜!」私「おとーさん、今日はお金持ってきてないよ(汗)。ジャイ子、最近ガムばっかりだね〜。」 ジャ「ガム好きなんだもん!買ってよ〜!ケチ!ケチケチ!」けけけちちち!? 私「なんだよ〜!いつも買ってあげてるじゃないかぁ〜!そんなこと言うならもう買ってあげないぞ!」 ジャ「ふんっ!いいよ〜だっ!おかーさんに買ってもらうもんね〜♪」・・・・・・・。 おかーさんが買ってくれるわけないだろう? ケチという言葉はおかーさんの代名詞なのよ♪ ジャ「おかーーさーーん!ガム買って〜〜ん?」ふん・・甘えた声出しやがって・・・ 母「だめ!!!」ほらみろ♪ ジャ「・・・・・・(無言)。」 ・・・でも・・・ ここで「ケチ」とか言わないところがジャイ子の賢いところだな♪ ジャ「ふんっ!なにさ!(ぶつぶつぶつ・・・)」・・・ご不満な様子・・・(*^▽^*)ノ でね? それから十数分後のことです・・・・・ ん?! どこからか 『ほのかにいい香り』がするぞ。 お菓子特有の香り♪ どこかで嗅いだことがある・・・・ あ!ジャイ子が好きなガムの香り!!匂いの出所は・・・・・ ||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| ジャイ子ぢゃ!!!! 私「ジャイ子?ナニ食べてんの?」 ジャ「何も食べてないよ?」私「うそつけ!お前の口からガムの匂いがするぞ?」 ジャ「・・・・・。」私「そのガムどうしたの?」 ジャ「あのね?あのね?置いてあったんだよ♪」||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| 私「どこに?」(どきどき) ジャ「さっき、ソコに♪」見ればそこは・・・・・ 『お菓子売り場』||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| その会話を聞いていた我が家の 奥様がすっ飛んできました!(汗) !!!ピシャリ!!!!!天罰!!!!大泣き!! あ〜あ〜・・・・ジャイ子・・・・ かわいそうだけど、今回ばかりは父も怒らねばなるまい・・・・。(泣)。
 
↓私に愛の恵みを〜♪
ここ数日・・・・ 我が家の 次女ジャイ子は・・・・・ 『関西弁』にハマッています(笑)! ↓トアル絵本↓の影響のようです。 ジャ「おっ父!おかいさん食べや〜!」おかいさんとは 「お粥」のことらしい(汗)。 東北人の私にはちょっとわからない。 おっ父・・・これは関西弁じゃないですよね〜(笑) ジャ「おっ父!はよ、いくで〜!ほなさいなら〜♪」ジャ「おっ父!悪いことしたらあかんでぇ〜♪」こんな感じです(笑)。 めちゃくちゃです(笑)。 私「ジャイ子?どうしたの?そういう言葉が気に入っちゃった?」 ジャ「ほんまに〜!どないしよ?」(答えになったいない・・・・) (やみくもに使いたいだけ?(笑)) 私「ジャイ子?関西ではね? 天ぷらにソースかけるんだよ?天つゆじゃないんだよ?」 ジャ「え!( ̄0 ̄;)」私「だから、これからジャイ子の天ぷらはソースね?」 ジャ「あかん!あかんあかん!おっ父!それを言うなら・・・・。」それを言うなら? ジャ「それを言うなら『負けるが勝ち』やでぇ〜!!」はぁ? 負けるが勝ち????!!!! なんのこっちゃ!(笑)。
↓宜しくお願いします  
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返事が遅くなり申し訳ないです(汗)。
夢の話ではないのですよ、残念ながら。
子供たちにはきっちりかっちりと説明し、理解してもらえたことと思いますkazaza→ウサギ☆さん裏の世界のドン奥様HARUKA☆さんへ
お気遣いありがとうございます。
背中はですね・・・内臓から来るものではなかったようで安心しています。ご報告が遅れてすいません(汗)。
でもね?まkazaza→HARUKA☆さん裏の世界のドン奥様ぴんくさんへ
あぁぴんくさん・・・お気遣いありがとうございます。身体はイマイチ調子よくないですがなんとか大丈夫です♪
子供たちにはキチンとお話しして、奥様にも一kazaza→ぴんくさん裏の世界のドン奥様temiさんへ
ですよね・・・。そりゃ私だって、私の両親から、親に手をあげるなど言語道断って教え込まれてきましたよ・・・。
まったくね〜。
子供たちにはキチンと説明kazaza→temiさん裏の世界のドン奥様おひさです大変ですね〜。
冗談にしても、
痛くない程度に手加減してたたくことを教えないとね(^_-)
でも、それだけ父の心が広いということでしょうね。kirejii裏の世界のドン奥様ヤダァー・・・。奥さまチョッといけませんですよ。
冗談でチョッとするだけならとも知らず・・・それを教えるだなんて・・・。いけませんです。
自分がやられたらきっと怒りまくるでしょnon裏の世界のドン奥様えっ?夢の中の話ではないのですか?
痛かった?
えっ?(・◇・)?ウサギ☆裏の世界のドン奥様やり返す相手は、お父さんて・・・(゜ーÅ) くすん
簡単に人に手を上げる子にならなぃよぅに、
kazazaさんよぉく教えてあげて下さいね(o´・ω・o)
うちのわんこも手を噛むのHARUKA☆裏の世界のドン奥様それは許せん!いくら奥様でも、それはだめでしょー!
しかも、お父さんにですよ。お父さんに。
ここは、キツーくしからないと。
それにしても、kazazaさん寝不足で大丈夫ですか?
ぴんく裏の世界のドン奥様ええー!親を叩くなんて、信じられない・・
そんな事を教えていいんですかぁ??
冗談にしても程があると思うんですが。。
私が硬いのかなぁ?!temiここ3、4日間NONさんへ
仕事があるうちが花ですか。確かに♪
でも身体が資本ですからね〜。ちょっと休みたいです(笑)。昨日は運転手がついてくれたんですよ。
だから、行きも帰りもkazaza→NONさんここ3、4日間temiさんへ
久しぶりです!仕事が一段落ついたとはうらやましい限りです。私の方は次から次へと仕事が入ってきまして、次から次へとその担当になるおかげで暇なし状態ですkazaza→temiさん奥様、喜びと妄想の世界へヘレンさんへ
おお〜!ヘレンさん、久しぶりです。
ダメですよ!ファン倶楽部なんて立ち上げたら、調子にのるだけですから(汗)。ファンを大事にするとは思えないし・・kazaza→ヘレンさん悶える奥様軟弱者さんへ
軟弱者さんも「食欲の四季」ですか(笑)。実は私もだったりして(笑)。
奥様、マツタケを食べたいとは言いませんのよ。前にいちど、マツタケの話題になっkazaza→軟弱者さん悶える奥様acaさんへ
芸術の秋・・・・あぁ・・・
なんて上品な響きなのでしょう(笑)。ピアノですか。いいですね。我が子もいまピアノを習っていて、長女は毎日頑張っていますよkazaza→acaさん