2年前の日記より。
昨日、お風呂に入ったときのことです♪ 突然、 次女ジャイ子が言いました。 ジャ「おとーさん?長男くんの誕生日はもう終ったの?」実は数日前が 長男くんの1歳の誕生日だったのです♪ 私「もう終ったよ♪また来年!今度は2歳の誕生日だね♪」 ジャ「次はジャイ子の誕生日??」私「・・・・次は・・・もうちょっと後だけど、オトーサンの誕生日だよ?」 ジャ「ふーん・・・じゃぁその次はジャイ子?」私「その次はお母さんだよ♪」 ジャ「んじゃ!その次???」(機嫌悪い顔つき(笑)) 私「そ♪その次! まだまだずうぅ〜っと先だよ。」 ジャ「・・・・・・・・。」(思案顔) ふふふ♪ きっとお祝いケーキが気になってるんです♪私「おとーさんの誕生日が一番近いからそのときはケーキ買おうね♪」 ジャ「♪♪えっ♪♪ ジャイ子のもある?」私「もちろんあるよ♪おっきいのを買おう!」 ジャ「やったぁ〜♪おとーさん好きっ♪」うんうん♪ そうだろうそうだろう。 そうでなくっちゃ困る(笑)♪ ジャ「ジャイ子ね?今日はオトーサン好き!」へ?
今日は?今日限定??(泣) 明日は? 明後日は?????
 
↓私に愛の恵みを〜♪
毎朝、私は 家族のなかで一番に起床しています。 そして、早めに出勤しできるだけ夜の残業を少なくしようと心がけています♪ 会社に出かける時間に、奥様や子供達はまだ寝ています。 こんな平日の朝を送っている私ですが・・・・。 今朝、私は寝坊してしまいました(汗)。 (といっても起床時間は6時半なのですが) いつもは会社から6時に電話をして奥様たちを起しているのですが、今朝は既に30分も過ぎていました(汗)。 (実は私、 奥様の目覚まし係なのです(泣)) 慌てて奥様と子供たちを起こし、自分も会社に行く準備をしました。 私「起きて!もう6時半だよ!寝坊しちゃった!」 奥「えぇ!なんだよ!ちゃんと起してよっ!自分の仕事(目覚まし)キッチリしてよねっ!」こんな感じで朝から罵声を浴びせられたワタクシです(泣)。 その上・・・・ 奥「アイロンかけなきゃ!ちょっと、自分のは自分でかけてね!」
奥「ちょっと子供たちを着替えさせて!」
奥「新聞取ってきてよ!」
奥「ごみ捨ててきて!」奥様指令をたくさん貰うハメに・・・(泣)。 今日、私は午後から一泊の出張に出かけるので、その準備に焦りましたよ。 (もちろん奥様指令もこなしながら・・) でもね? 会社に出かける時間にはみんな準備が整いまして、何ヶ月ぶりかで、家族の見送りがありましたよ♪ 長女「お父さん、いってらっしゃい♪気をつけてね♪」(かわいいぞ♪長女!) 次女「おとーさん、早く帰ってきてね♪」(うんうん♪いい感じぢゃのう♪) 長男「とーたん!とーたん!」(よしよし♪お前まで見送ってくれるか♪) ちょっといい気分になった私(笑)。 ですが・・・・ それもここまでの話でした・・・・ 奥様の見送りの言葉は・・・・奥「子供達!お父さんの顔をよぉく見ておきなよ!」え?奥「今生の別れになるかもしれないんだからね!」???コンジョウノワカレ???なんで? 私「朝からなんてこと言うんだよ〜。やめてくれよ〜。」 奥「ふんっ!常に危機感を持つことが大事なんだよ!」危機感ねぇ〜・・・・ ワタシャ、アナタに危機感を感じるよ・・・(笑) 奥「一寸先は闇なんだよ!よく覚えておきな!」私「そ、そうだね・・。いってきます。」 奥「よぉしっ!張り切って行ってきなっ!」・・・・・・・。 一寸先は闇か・・・・。 じゃぁ奥様は・・・・ 闇の帝王・・・・ なのかしらん? (なんてことを考えつつ出勤した今朝は私です(笑)) ↓闇の帝王だと思うっしょ?賛成? 
↓私に愛の恵みを〜♪
次女が3歳の頃の日記より。
昨夜、 次女ジャイ子と一緒にお風呂に入りました。 そこで、こんなことがありましたよ♪ ジャ「ねぇ?おとーさん?」私「なぁに?ジャイ子?」 いい感じでしょ?この感じ!父と娘の会話って雰囲気でしょう?(笑)! まぁ・・・・イイ感じはここまでですがね(汗)。 ジャ「おとーさんはナンデ『パパ』じゃないの?」(突然コレである(笑)) 私「パパ?・・・パパの方がいいの?」 ジャ「うん♪だってね?○○ちゃんちもパパだし、○○君のうちもパパなんだよ?」私「じゃぁ、これから『パパ』にする?」 ジャ「・・・・・違うでしょっ!おとーさんはおとーさんでしょっ!(怒!)」( ̄0 ̄;)え?どうしたらいいの? ジャ「○○君んちのパパはカッコイイんだよ?いいなぁ〜♪」私「だ、だから、 おとーさんのことをパパと呼んでもいいよ♪それでいいんでしょ?」 ジャ「違う!ばかっ!」||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| ばかって言ったのかよぉぉ・・・・・(泣) 私「な、なんだよ!ジャイ子!じゃぁどうすればいいんだよ?」ジャ「パパを連れてきて♪」????へ???? (・・? そうです。 ジャイ子は 「パパ」と「オトーサン」を別人物だと思ってるのです(泣)。 ジャ「そしたらうちにはパパとおとーさんが2人もいてウレシイもん♪」そりゃアンタはうれしいだろうが・・・・ 私はウレシクないぞ♪
↓私に愛の恵みを〜♪
先日、我が家の子供たちが揃って 「結膜炎」に罹りました(汗)。 このとき、心配するよりも病院に連れていくよりもまず! 「気合いが足りないんだよっ!」と一喝したのは我が 奥様でございます(泣)。 この乱暴な精神論が引き金となり、夫婦間で少々言い合いになりました(汗)。 強引かつ乱暴極まりない言葉の奥様に、私は言葉で勝つすべを知らないのですが、このときばかりは子のために闘いを挑みましたよ。 (ちょっと大げさかしらん?) この件、実は一件落着していないのですが、昨日の夜に新たな展開がありました♪ 『奥様が結膜炎になったのです』(笑) 奥「冗談じゃないよ!なんでこの私が結膜炎にならなきゃないんだよ!」このときばかり!と私は少々キツイ嫌味を♪ 私「気合いがたりなかったんじゃないの?」奥「だ、誰に向って言ってんだよ!百年早いんだよ!」出ました!「百年早い!」の口癖(笑)。 私「だって子供たちのときに自分でそう言ってたじゃない。」 ふふふふふ。
フフフフフ。勝った!私は勝ちを確信しました♪ ですが・・・・・このあと・・・ あらたな展開に! 奥「こうなったら最後の手段だよ!」最後の手段・・・ 最後だったためしはないのである(笑)。 奥「アンタにも結膜炎になってもらうからね!」へ? なんで私まで? わざわざ? (しかもやっぱり、最後の 手段じゃないじゃん(泣)) 私「ちょっと待ってよ〜。意味ないでしょ?そんなことしても。」 奥「一家円満のためだよ!ずるいじゃん!アンタだけ結膜炎にならないなんて!」・・・・・・・・。 ずるいときたか・・・(汗)。 いい大人が言うこっちゃないな・・・(笑)。 私「やだよ♪それより病院に行ってきなさいよ?」 奥「私と握手した手で目をこすってみな!」私「いやだって♪それに 俺は結膜炎にならないよ♪」 奥「なんでだよ!」私「気合い入ってるから♪」(うぷぷぷぷぷ〜♪) 奥「冗談じゃないっつーの!気合いで病気にならないなら私なんか一生健康なんだよ!」ひっかかった!(*^▽^*)ノ 私「あらそう?気合いじゃ病気は防げないのね?それでいいのね?」 奥「・・・んだよ・・・。」私「え?なに?聞こえないよ♪」 奥「そうだよ!ふんっっっ!」!!!!勝った!!!!超久しぶりに♪(笑) ↓祝福お願いヽ(^Д^*)/ 
↓私に愛の恵みを〜♪
昨夜、某テレビ番組で 「双子」をテーマに、出生の秘密や双子にまつわる感動物語などを紹介していました。 私は何気なく見ていたのですが、 我が家の奥様は 食い入るように見てましたよ(笑)。 おそらく、 奥様自身が双子だからと思います。 特に食い入るように見ていたのが 『一卵性双子と二卵性双子の区別』の決め手なるものを紹介していた時でした。 実は奥様、自分は一卵性だと思っていたのですが、その認識は間違っている可能性があると紹介していたからです。 見分ける方法として信頼が高い方法は DNA鑑定でした・・・・。 奥「まったく冗談じゃないっつーの!一般人にDNA鑑定なんかできるわけないじゃん!」突然叫びだす奥様(汗)。 奥「これまで一卵性だと思ってたのに二卵性かもしれないってだけでさ!結局、一般人の双子にはドッチなのかわからないじゃんよ!」怒りモードに入ったようである。 奥「興味津々で見ちゃったよ!ふんっ!損した気分!」別に損はしてないだろうに・・・。 私「一卵性と二卵性の違いが何か問題になるの?」 双子という点では一緒でしょ? 奥「問題、大ありなんだよ!」な、なんで? 奥「だってね?双子だと人に言うと次の質問は大抵、『一卵性?二卵性?』ってなるのよ?」ううむ、確かにそういう質問の流れになるかも。 奥「そのときにさ!一卵性だと思うけど二卵性かもしれませんなんて言わなきゃないの?それともDNA鑑定してないからわかりませんって言うの?」私「一卵性だって 医者に言われたって言えばいいじゃん。」 奥「ばっかじゃないの?その医者が言ったことが間違いかもしれないって、いまテレビに言ってたじゃん!」私「でもさ?どっちみちDNA鑑定なんてできないんだからしょうがないんじゃないの?」 奥「ふんっ!白黒はっきりさせたいんだよ!」・・・・・・・。 あなたの性格的な問題なのね・・・(汗)。 奥「ちょっとさ〜、双子協会に言って、無料DNA鑑定してもらいたいよ!」???双子協会???私「へぇ〜!双子協会なんて協会があるの?」 奥「あるわけないじゃん!」そのときです! プルルルルル〜 プルルルル〜(電話) 私「もしもし?」 電話をかけてきたのは 奥様の「双子の姉」(笑)。 奥「ちょっと、いまのテレビ見てた?ねぇ〜、ヒドイと思わない?まったく!はっきりしないからイライラしちゃったよ〜!」どうやら姉の方も奥様と同意見らしい(笑)。 奥「え?双子協会ってホントにあるの?」な、なに?
あるのきゃ?奥「え?あるわけない?なんだよ!人をバカにしないでよね!」な、ないのか・・・(汗)。 二度もびっくりしちゃったよ・・・・。 ふぅ〜・・・それにしても・・・ あんたら、よく似てるよ・・・。 私にはわかる・・・・ DNA鑑定なんかしなくとも・・・・ きっと一卵性だよ・・・。 ↓ね?そう思うでしょう?(笑) 
↓私に愛の恵みを〜♪
2年前の日記より 近所のスーパーには、ちょっとした遊び場が設けられています。コインゲームや メリーゴーランド等の乗り物がいくつか置いてあるのです。 先の土日、ここの 「乗り物」が 土日限定で無料になりました♪ 早速、長女& 次女ジャイ子を連れて遊びにいきました。 ひととおりの乗り物に乗って、ジャイ子は大満足! 長女も大満足! でね? 『メリーゴーランド』だけは、乗り終わった後に 「飴」をくれることになっていたんです。 ジャイ子はお菓子大好きっ子ですから、当然、飴も大好き! で、以下のようになるのです・・・・ 何度も乗る(笑)
何度も飴を貰う(笑)
乗る貰う乗る貰う乗る貰う乗る貰う・・・乗っている間も・・・・ ジャイ子の視線の先には・・・・・ 係のお兄さんが持っている「飴が入ったカゴ」がある。 ぐるぐる回るメリーゴーランドで、 回っているジャイ子・・・・・ しかし、視線の先には 常に「飴」(笑)! 回っている間の顔は真剣な表情・・・・・ 飴を貰う時だけ笑顔・・・・ ジャイ子・・・・・ お前ってやつは・・・・(泣)
 
↓私に愛の恵みを〜♪
2年前の日記より。
昨夜、帰宅すると我が家では長女(5歳)と 次女ジャイ子(3歳)がこんな会話をしてましたよ♪ 長女「だからね?私はうさぎちゃんだけど、ジャイ子は違うんだよ?」ジャ「やだっ!ジャイ子もうさぎがいい!」なんの話だろう?? もう少し黙って聞いてみる♪ 長女「だってしょうがないでしょ!生まれたときから決まってるんだよ?」ジャ「やだやだやだ〜!!ジャイ子もうさぎちゃん〜!」なに?生まれたときから決まってる?? 長女「ジャイ子は『へび』ちゃんでしょ!」ジャ「ジャイ子、へびじゃないもん!うわ〜ん(泣)」あ〜あ、泣いちゃったよ♪ 私「長女ちゃん、どうしたの?」 長女「あのね?私はうさぎなんだけど、ジャイ子はへびだから、それがイヤなんだって。」私「なんでジャイ子はへびなの?」 長女「だっておかーさんが言ってたもん。」ジャ「へ〜び〜じゃ〜な〜い〜〜!!(泣)」そこへ 「おかーさん」登場! 「干支だよ♪ジャイ子は蛇年でしょ?」干支ね(*^▽^*)ノ・・・ 生まれたときから決まってるね〜たしかに。 私「ねえねえジャイ子?じゃあ特別にジャイ子だけ違うものにしてあげる♪」 ジャ「へびじゃない?」私「へびじゃなくていいよ♪」 (へび年は変わらないけどね♪) ジャ「・・・・うーーーん、それじゃ・・・・。」私「なぁに? りす?ぱんだ?ねこ?なんでもあるよ。」 ジャ「そうだ!ジャイ子は『あんぱんまん』にするっ!」え?( ̄◇ ̄ え?( ̄◇:;.:...エ? ( ̄:;....::;.:. 「あんぱんまん年」!?
 
↓私に愛の恵みを〜♪
ちょうど1週間前。 朝起きると我が家の長男くん(2歳)の目から、大量の 『目やに』が出ていました。 そして、 その2日後。 今度は 次女も「目やにチャン」に(泣)。 これは何か 病気なのでは?と私は思いました。 そこで、早速 奥様に言いました。 私「ねぇねぇ?長男に続いて次女まで目やにがスゴイよ。病院に連れていった方がいいんじゃない?」 ところが・・・・ 奥「ばっかだねぇ〜。目やにぐらいでイチイチ病院に行ってたら目医者が儲かりすぎるじゃん!」い、いや・・(汗)。そうじゃなくて・・・。 医者が儲かるとかそういう話じゃなくて・・・。 心配っしょ?普通。 私「病院行った方がいいよ!行ってみてなんでもなかったらそれは安心料だと思えばいいじゃない?」 奥「うぅ〜ん・・・なんか納得いかないなぁ!目医者の思う壺だと思うんだけど。」なんでアナタはいつもそう、「金」と結びつけるのよ・・・(泣)。 (それから目医者じゃなくて眼科と言ってほしい気がする♪) 奥「しょうがないか!よし!清水の舞台から飛び降りる気持ちで目医者にいくか!」私「よ、よろしくね(汗)。」 清水の舞台から飛び降りるような気にならなきゃ、医者にも行けないのか、このお人は(泣)。 で、その夜。 私「ただいま〜。病院どうだった?」 奥「は?なんのこと?」私「・・・・・・・・。」 奥「あぁ〜、目医者ね?なんだか今日は忙しくてさ〜。行かなかったよ。」ムムムムムムムッ!!!私「子供が病気かもしれないのにそれより優先しなきゃいけない用事ってなんなんだよ!」 奥「・・・・。だって〜。」まったくもう! 明日こそ病院に! こうなったら私が連れていくぞ!! で、次の朝。 !!!長女も目やに!!!
!!!しかも真っ赤!!!||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| 感染した!? だから言わんこっちゃない!(泣) 急いで病院に行きました。 医者「これは結膜炎ですね。幼稚園も学校も休ませてください。それからよく手を洗うように。それからアアシテコウシテドウシテ・・・気をつけてあげてください。」||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| やっぱり病気だったんじゃん! 私「だから言ったでしょう?」 奥「まったく!なんで病気なんだよ!結膜炎?ナニソレ!冗談じゃないよ!貧弱すぎるんじゃないの?気合い入れてないから病気になるんだよ!」なんでアナタが怒ってんのよ(汗)。 それに・・・・ 気合いと病気は関係ないと思うけど(笑)。
↓関係ないよね?同感?  
↓私に愛の恵みを〜♪
昨年の日記より。
平日、我が家では、私が仕事、長女が幼稚園に通っているので、日中は、 奥様と 次女ジャイ子、そして長男くんの3人で行動してるんですね。 そんなわけで、奥様は、長女が残念がらないように、「おやつ」の時間を幼稚園が終ってからにしているそうです。 ところが先日、買い物中にご近所の奥さんとばったり会って、 「マクドナルド」で休憩することになったそうです・・・・。 この突然の出来事に一番喜んだのは「 ジャイ子」だったそうです。 ジャ「ハンバーガ〜♪ハンバーガ〜♪大好きな〜ハンバーガ〜♪」(歌っていたそうです(汗)) で、奥様はこういったそうです。 奥「いい?ジャイ子?長女ちゃんは食べてないんだから、内緒にしてよ?じゃないとかわいそうでしょう?」ジャ「うん!絶対に言わないっ!!だから早くハンバーガー!!」こんな感じだったそうです(笑)。 ところが・・・・ ところが・・・・・・ 実際は・・・・・・・ 「たっだいま〜♪」長女帰宅。 ジャ「あのね?今日ね?あのね?」奥「ジャイ子!約束思い出して!」ジャ「あ!そうだった・・・・。がくっ!」長女「????なぁに????」 ジャ「あのね〜?(こっそり)今日ね〜・・・・。うふふふふ〜♪」長女「早く言ってよ〜!」 奥「ジャイ子ぉ〜!!」ジャ「今日、マクドナルドに行ってないよ♪」長女「え??」ジャ「ハンバーガー食べてないよ!」長女「!!!!おかーさーん!今日マクドナルドに行ったの〜???いいなぁ〜!!!!」 ジャ「行ってないって言ってるじゃん!行ってないよ〜(汗)(汗)(汗)。」次女ジャイ子に内緒の話は無理なのである(笑)。
 
↓私に愛の恵みを〜♪
昨日は、町内会の 「芋煮会」がありました。 芋煮会というのは東北地方の秋の行事です♪ 川原などに出向き、そこで里芋、野菜、肉を具としたナベをつくり、みんなで囲むのです。 (BBQのナベ版のようなものです。) さて、東京出身の我が家の奥様ですが、結婚と同時に東北へ来たころは・・・・ 奥「芋なんか煮てナニが楽しいのよ!どうせ煮るなら肉にすればいいのに!」といった感じで芋煮にはかなり反感を持っておりました(泣)。 がしかし。 最近では・・・・ 奥「よぉぉぉしっ!明日は待望の芋煮だよ!気合い入れていくよ!」と 「変な気合い」が入るように(笑)。 昨日の芋煮も例外ではありませんでした。 朝から気合いが入ってましたよ(笑)。 奥「さぁ!さぁさぁさぁ!今日は芋煮だよ!朝食は抜いていくよ!」私&子達「ええぇ〜!お腹空いてるぅぅぅ!」 奥「ダメダメ〜!朝食食べたら昼の芋煮があんまり食べれないでしょ!」という感じでしたよ(汗)。 結局、 奥様の仰せの通りに朝食は抜き(泣)。 空腹のまま芋煮会場へ。 奥「芋煮貰ってくるから♪場所の確保お願いね!んじゃ!」(スタタタタタ〜!) (走り去る奥様) (勇ましい後姿ぢゃのう) 先に並んでいる皆さんを見ると、手にはお碗を持っています。普段は味噌汁用とわかる普通のお碗です。一人一つずつ持っています。 我が家の奥様を見ると・・・・・ 手には大きなお盆・・・・・ そのお盆の上には・・・・ 大きなドンブリが・・・・ 家族の人数分・・・・・ ん!ドンブリの数が多い!!なんで? なんでだろう??? ふと奥様が持ってきたカバンをみると、中には 小ナベが入っている・・・。 なんで? なんでだろう??? 戻ってきた奥様に聞いてみましたよ。 奥「ほら♪いっぱい貰ってきたよ!ガンガン食べな!」私「ねぇ?うちの器ってひときわ大きくない?それとこの小ナベは一体ナニ?」 奥「デカイ器の方がたくさん入るからでしょう?そんなこともわかんないの?」私「そ、そんなことはわかるけど・・・。」 (質問の主旨が伝わってない(泣)) 奥「小ナベはね〜〜♪うぷぷぷぷ!」私「・・・・・・・。」 奥「余った芋煮を貰うために決まってんじゃん!」( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. 奥「毎年余ってんだから今年も余ると思ってさ♪」(確かに毎年余っている・・・でも・・・) 私「余らなかったら?」 奥「そんときはそんときだよ!」奥「いい?よく聞いて!」奥「いつでもどこでも!備えあれば憂いなしなんだよ!」さいですか・・・・ ↓同感ですか? 
↓私に愛の恵みを〜♪
先日、会社から帰宅した時のことです。 私「ただいま〜。」 がちゃ!どたたたたた〜!← 次女ジャイ子がお出迎え♪ ジャ「ちょっと!大変なのよ!」私「え?どうかしたの?(汗)」 ジャ「長男くん(1歳)がつかまったのよ!」へ? 捕まった?捉まった? 私「ちょ、ちょっと!なに?どうしたんだ?」 (急いで玄関をあがり、リビングへ直行!) 私「ちょ、長男がどうしたって!(汗)」 ||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| いるぢゃないか・・・・(泣) なんだよ?ジャイ子!私「ジャイ子!!!!ちゃんと長男くんいるじゃないか!」 しかし・・・ジャイ子は聞いてなかった(泣) ジャ「大変よ!みんな逃げて!とぉー!」(なぜかジャンプしてる) ジャ「いけないっ・・・このままでは・・・負けてしまうわっ!」なに?( ̄0 ̄;)なに? 長女「あのね?プリキュアごっこだよ♪」へ?ぷりきゅあ? (少女向けに流行っているアニメなのね) なんだよぉ〜・・・びっくりしたじゃない〜。 人騒がせなやつ♪ ジャ「きたな〜!わるもの!とぉりゃ〜!」・・・・・・・・・(泣) やってろっ♪
 
↓私に愛の恵みを〜♪
「おとーさん出た〜!!出たよ〜!」我が家では、こんな声が日に3〜4回聞ける。 声の主は、 次女ジャイ子3歳である♪ ジャイ子は、どういうことなのか1日に何回も うん○をするのです(汗)。 (お食事中の方ごめん!) 済むとわざわざ「お知らせ」してくれるのです(泣)。 このお知らせ・・・私がトイレに足を運ぶまで続きます(泣)! 先日、買い物に行ったときも・・・・・ (その日、そのときは家で1回済み♪でしたが・・) ジャ「おとーさん、うん○漏れそう!」私「また?まったくお前は〜!」 ジャ「がはははは♪」そのお店、 トイレが男女別だったんです。普段は男子トイレに連れていってしまうのですが、あいにくとこの時満室(汗)。 私「うむむ〜。ジャイ子!女子トイレに一人で行ける?」 ジャ「うん♪行ってくる!」(どたたた〜) ふぅ〜・・やれやれ(汗)。 しかし・・ なんで1日に何回も?食べすぎなのかなぁ〜? それともお腹の調子の問題?? なーーーんて考えていると・・・・ 何か聞こえる・・・・ え?なに?確かに聞こえるが・・・・ ||||||(* ̄ロ ̄)はっ!しまった!|||||| ジャイ子の声だ!ジャ「おとーーさぁーーーん!!でーたーよー!!」そうだ! これがあるんだったよ(汗)。 え? どうすれば?(おろおろ) ジャ「おとーーさぁーーーん!!でたーー!!」ちょ、ちょっと待ってよ(汗)。 だって女子トイレだし・・(おろろおろろ) ジャ「おとーーさぁーーーん!!まーだーー??」わかってるよ!そうだ!携帯電話で奥様を呼ぼう! ジャ「おとーさん!おとーさん!おとーさん!おとーさん!(連呼攻撃開始(泣))」奥様参上!おお!後光が差してみえる(笑)♪ そしてこの後、トイレはさらに賑やかになるのであった・・・(泣) ジャ「おかーさんは呼んでない〜!!おとーーさーん!!来て〜〜〜!!」
 
↓私に愛の恵みを〜♪
オセロってゲームがありますよね。 実はいま、我が家はオセロにハマッています♪ 数週間前、私と長女の間で静かなブームとなったのです。 私は長女を強い オセラー(って言わないか(汗))にすべく戦法戦略を教えていましたのよ♪ 長女がそこそこ上手になってきた最近では、奥様まで参戦するようになりました。 (勝負事にはスグ首を突っ込む奥様なのです) 私「オセロは得意な方?」 奥「悪いけど強いよ。」私「強いの?へぇぇ〜♪じゃぁ長女と対戦してみてよ♪」 奥「ふんっ!相手になんないね!100年早いんだよ!」長女「・・・・・・・。」私「や、やめろよ〜。そういう風に言うの!いま勉強中なんだよ!長女は!」 奥「だって、ホントにことなんだからしょうがないじゃん!」(子供だ・・・) (奥様はコンナとき、情けないほど子供になる・・・) (よぉぉぉし!長女よ!仇は父さんが!) 私「じゃ、俺と対戦してよ。」奥「あんた、強いの?」私「 あなたには負ける気がしないよ♪」 このヒトコトが奥様の勝負心に火をつけるのでした♪ (そう、単純なのよ(笑)) 奥「100万光年早いんだよ!雑魚がっ!」すごいセリフです(笑)。 私「じゃ、やってみよう!」 !!!!オセロ開始!!!!序盤戦は↓こんな↓感じでしたよ♪ 奥「お!そうきたか〜!」
奥「おお!なるほどね〜!」
奥「ふふん♪まだまだ甘いね!」
奥「あんたは甘ちゃんだねぇ〜!」そして 中盤戦奥「あ!失敗だよ〜!」
奥「今日は本調子じゃないかも・・。」
奥「う〜ん、ちょっとさっきの手が尾を引いてるな〜。」そして、 終盤には・・・・・ 奥「冗談じゃないよ!」
奥「勝ったと思ってんなら大間違いだよ!」奥「・・・・・・(無言)」
奥「・・・・・・(無言)」
奥「・・・・・・(無言)」はい♪ 私の勝利だったんです♪ (*^▽^*)ノ(*^▽^*)ノ(*^▽^*)ノ そして、奥様の最後のヒトコトがコレ♪ 「ふん!白とか黒とかひっくり返しあってナニがそんなに面白いんだよ!」でした(笑)♪ 勝ったからナニを言われても平気さ〜♪♪ ↓奥様に勝利した褒美をおくれ♪↓ 
↓私に愛の恵みを〜♪
昨年「冬」の日記より。
先日、子供用の 『ソリ』を購入しました♪ 雪の中を滑るアレです♪ 当然のことながら、子供たちは 「そり!そり!そり!」の大合唱♪ 買う→即、遊びたくなる!→これはしょうがないこと♪ そう思った私は疲れた体にムチ打って、ソリ遊びに出かけましたよ♪ (近所ですけどね(笑)) まずは、長女(5歳)が試し滑り♪ 運動神経がよい長女ちゃん、すいすいと滑っていきました♪ (うんうん♪かっこえ〜ぞ!長女よ♪) 続いて、問題の 次女ジャイ子ちゃん(汗)。 運動神経はイマイチちゃんなのである(大汗)。 私「ジャイ子?大丈夫?やめておく?」 ジャ「ソリする!ソリ好きだもん。」大丈夫かなぁ〜???と思いつつもジャイ子をソリの上にセット完了♪ 私「ジャイ子!行くぞ〜♪」 ジャ「うんっ♪」えいっ!
ずざざざざ〜〜〜!!!
しゅるしゅるしゅるるるるる〜〜!!お♪いい調子♪ と思っていたら・・・ ズガッ!バサッ!ズガガガガ〜・・・・(しーん・・・静寂) !!!!転んだ!!!!ジャ「ぎゃぁぁぁ〜ん(泣)!!!」素早く駆け寄る長女! 長女「ジャイ子!大丈夫??」 私も駆け寄る(汗)。 (ジャイ子は 雪の上にうつぶせ状態のまま泣いている) 私「ジャイ子!大丈夫?」 ジャ「うわ〜〜ん!!」(ひ、ひどい顔だ・・・。目から涙、鼻から鼻水。) ううぅ・・写真撮りたい! (そんな場合かっ!) 私「怪我はないようだね?痛かった?」 ジャ「おとーさんのヘタクソ!もうソリキライ!」???ヘタクソ???
???わたしが???
???ワタシが???
???WATASHIが????(笑) 違うだろう・・・・ヘタクソはジャイ子・・・ お前の方だよ(泣)
↓私に愛の恵みを〜♪
昨夜のことです。 会社で残業してると、 奥様より携帯電話にメールが届きました。 いつも、メールの「件名」は『無題』の奥様ですが、昨日のメールには件名がついてましたよ♪ 件名→「ちょっと!」(笑) 「ちょっと!」ってナンダロウ? ドキドキしながらメールを開くと・・・・ 『ちょっと!今夜の御飯は楽しみにしてていいよ!』という件名からは想像しにくいウレシイ内容(笑)。 おおお! もしかして肉?肉料理? それとも天ぷら? それともそれとも〜?? 期待は膨らむばかり! さっさと仕事を切り上げ、用事を済ませて帰宅しましたよ。 私「ただいま〜♪」 奥「おかえり〜!」私「ねぇねぇ?今日の晩御飯って一体ナニ?」 (ワクワク♪) 奥「アレねぇ〜。なんだと思った?」私「そりゃ トンカツとか 焼肉とか 天ぷらとかいろいろ期待しちゃったよ。」 奥「フーン。」(フーンってあなた・・・) (なんだよ、その反応。) 私「なんなの?」 (ドキドキ)←ワクワクがドキドキに変化。 奥「ちょっと待ってて。いま持ってくるから。」・・・待つこと4、5分・・・ 奥「はい♪御飯♪ジャジャ〜ん♪」!!!!!!!!!!!!!ご飯に・・・ おかずが一品・・・ +納豆・・・ おかずはサンマ(汗)。 ( しかも焼いてから相当な時間の経過がみられる。) 私「期待していい晩御飯ってコレ?」 奥「そうだよ。」私「え?」 奥「え?ってナニよ。」私「だって・・・。これじゃいつもと変わらないっていうか・・・いつもより・・・。」 奥「なによっ!はっきり言いなさいよ!悪いけどゴハンに期待してってメールしたんだからね!誰もおかずに期待しろとは言ってないんだよ!」(なぜ怒るんだよ?) (正直に感想を言ってるだけなのに。) 私「ちょっと質問いい?」 奥「なに?」私「ゴハンのどの辺りが期待していい部分なの?」 (どう見ても普通のゴハンだぞ?) 奥「炊きたてのゴハンって部分。」( ̄◇ ̄ *( ̄◇:;.:... ( ̄:;....::;.:. !!!炊きたてのご飯に期待しろってか!!!たしかに、私が炊きたてのゴハンを食べることは少ないけど。 (子供たちのゴハンに合わせて炊いてるので、私が食べる時には既に冷たいことが多いのです。) (電気の節約とかで炊飯器のスイッチを切っちゃうので。) 私「いただきます・・・。」 奥「どお?おいしい?」私「・・・・。」 奥「おいしい?」私「・・・・・・・・・。」 奥「おいしい?ねぇ?おいしい?」私「おいしい・・・・。」 奥「これからも期待していいよ♪」ふん・・・・ でも・・・・ 炊きたてはウマイな・・・・
 
↓私に愛の恵みを〜♪
我が家の 奥様は時々、とんでもない料理を作ってしまいます(汗)。 この日記でも過去に数例を紹介させてもらいましたが、その中でも 伝説になりつつある一品はやはりコレ。 『さばご飯』これは、思い出しただけでも身の毛がよだつ一品でした(汗)。 なんと! サバの炊き込みご飯なのです(笑)。 いまでも忘れません! 炊飯器のフタをあけた時のあの匂い・・・(泣)。 『生臭い』しばらく、この料理のことを忘れていた私ですが、昨日、強制的に思い出される出来事があったのです。 プルルルル〜 プルルルル〜(電話) 私「はいもしもし○○です〜。」 電話をかけてきたのは 奥様の双子の姉でした。 姉「ちょっとちょっと!聞いて!」(まず名乗れよ・・・) (姉妹揃って唐突なんだから(汗)) 私「姉さん?こんばんわ。どうしたんですか?」 姉「今日、料理の本を買ったんだけどね?これに載ってるのよ!」私「え?!」 姉「サバ飯だよ!さ・ば・め・し!」||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||||| 私「さば飯って、私がサバゴハンと呼んでるアレですか!」 姉「そう!すごいでしょう?本で紹介してる人がいたのよ〜!」私「そ、その本、きっと売れないですね・・・。」 姉「それがさ〜!なんかね?美味しそうなのよ!!」え? サバご飯が!? ???美味しそう??? 私「作り方どうなってます?教えてもらってもいいですか?」 姉「あのね〜、カクカクシカジカでああしてこうして出来上がりみたい。」・・・・・・・・。 ちがう・・・・。 それは 『まともな料理』の部類だ・・・。 だって、ちゃんと匂いを抜いたり、事前にサバを調理してご飯に混ぜるものだもん。 奥様のサバご飯は違うのよ、姉さま・・・・。 生サバぶつ切り!
↓↓↓↓↓↓
研いだ米の中に放り込む!
↓↓↓↓↓↓
炊飯器スイッチオン!・・・これだけだもの・・・(泣) ↓作ってみたい人はポチっとお願いします。 (いないか・・・そんな人(泣))
↓私に愛の恵みを〜♪
皆様にお尋ねしたいことがあります。 なぁに、簡単な質問ですからお時間も取らせませんし、悩ませたりもしません♪ 『温泉宿に一泊するときの過ごし方について』の質問でございます。二者選択でお願いしますね? 1.ゆ〜っくりと温泉につかりのんびりする。
2.バタバタと慌しく動き回る。さて、皆さんのお答えはどうだったでしょうか? 1?2?ほとんどの皆さんが「1」の回答をしたことと思います。 (そうであってほしい!) ところが我が家には「2」を選択する損な性格の方が一人いるのです(汗)。 しかもその方、自分だけバタバタしてりゃいいのに・・・・ 家族を巻き込みます(泣)。 我が家の 奥様です・・・・(はぅ〜) 実は先週、我が家は温泉宿に一泊したのです。 どんな状況だったのか、掻い摘んで紹介しましょう・・・(はぅ〜) 奥「よぉぉし!やっとついたよ!はいはいはいはいっ!アンタは荷物を全部下ろして運ぶ係ね!長女ちゃんは長男くんと手をつないで面倒みて!次女ちゃん!お前はお母さんと手をつなぐんだよ!さぁさぁ!いくよ!」(これは到着直後の奥様。) 奥「ふぅ〜。やっとついたね〜!なんか落ち着くよ〜。さ!お茶淹れて!まずはお茶だよ!こういうとこに来たらまずはお茶だよ!時間ないんだからさっさと動いてね。」(部屋に入った直後。) 奥「さて!温泉行くよ!各自準備して!はいはいはいはいっ!急いで急いで!時間は待ってくれないんだからね!長女!次女!あんたらは私と一緒だよ!長男くんはお父さんと入ってきてね〜♪うぷぷ〜。よろしく〜!」(温泉に入る前の奥様である。) 奥様が何か言うたびに、私や子供たちはキビキビと動いておりました(汗)。 反射的に体が動いてしまうのである(泣)。 まるで軍隊のように・・・・ 奥様は鬼軍曹のように・・・(笑) 温泉に入ったあとも奥様のバタバタぶりは衰えることなく続いたのです・・・。 奥「宿の中を探検しに行くよ!」
奥「明日の帰りの準備するよ!」
奥「寝る準備準備!」
奥「そうそう!非常出口の確認してきてよ!」
奥「明日、どうする?なにも計画してないじゃん!考えてよっ!」
奥「タオル干しといて!」
奥「テレビつけて!」
奥「子供たち!寝る前に全員トイレに行ってきてよ!」こんな具合でした(泣)。 ゆっくりと座る時間さえないくらいに(泣)。 はぅ〜・・・疲れた温泉旅行でした(泣)。
↓我に癒しを♪  
↓私に愛の恵みを〜♪
むか〜しむかし、あるところにヘンゼルとグレーテルという仲の良い兄弟がいました♪
ご存知、「ヘンゼルとグレーテル」です。
我が家の次女ジャイ子(3歳)がと〜ってもと〜っても気に入っているお話♪
昨夜も寝るときにこの話を要求。 (何回ハナシしたことか・・・・。)
私「それでね。2人は歩き疲れてしまいました。グレーテルはとうとう泣き出してしまいました・・・。」
ジャ「それで?」
私「ふと遠くの方を見ると、そこに明かりが見えました。」
ジャ「それから??」
私「ねえ?ジャイ子?黙って聞いててくれない?それから目瞑っててね?」
ジャ「はいっ!(いい返事(汗))」
私「え〜っと・・・どこまでハナシしたっけ?」
ジャ「お菓子の家でしょ!早くお菓子の家に行ってよ!」
お菓子の家・・・・
これが出てくるのを心待ちにしてるのね〜(笑)。
私「明かりの方へ行ってみると、 |
返事が遅くなり申し訳ないです(汗)。
夢の話ではないのですよ、残念ながら。
子供たちにはきっちりかっちりと説明し、理解してもらえたことと思いますkazaza→ウサギ☆さん裏の世界のドン奥様HARUKA☆さんへ
お気遣いありがとうございます。
背中はですね・・・内臓から来るものではなかったようで安心しています。ご報告が遅れてすいません(汗)。
でもね?まkazaza→HARUKA☆さん裏の世界のドン奥様ぴんくさんへ
あぁぴんくさん・・・お気遣いありがとうございます。身体はイマイチ調子よくないですがなんとか大丈夫です♪
子供たちにはキチンとお話しして、奥様にも一kazaza→ぴんくさん裏の世界のドン奥様temiさんへ
ですよね・・・。そりゃ私だって、私の両親から、親に手をあげるなど言語道断って教え込まれてきましたよ・・・。
まったくね〜。
子供たちにはキチンと説明kazaza→temiさん裏の世界のドン奥様おひさです大変ですね〜。
冗談にしても、
痛くない程度に手加減してたたくことを教えないとね(^_-)
でも、それだけ父の心が広いということでしょうね。kirejii裏の世界のドン奥様ヤダァー・・・。奥さまチョッといけませんですよ。
冗談でチョッとするだけならとも知らず・・・それを教えるだなんて・・・。いけませんです。
自分がやられたらきっと怒りまくるでしょnon裏の世界のドン奥様えっ?夢の中の話ではないのですか?
痛かった?
えっ?(・◇・)?ウサギ☆裏の世界のドン奥様やり返す相手は、お父さんて・・・(゜ーÅ) くすん
簡単に人に手を上げる子にならなぃよぅに、
kazazaさんよぉく教えてあげて下さいね(o´・ω・o)
うちのわんこも手を噛むのHARUKA☆裏の世界のドン奥様それは許せん!いくら奥様でも、それはだめでしょー!
しかも、お父さんにですよ。お父さんに。
ここは、キツーくしからないと。
それにしても、kazazaさん寝不足で大丈夫ですか?
ぴんく裏の世界のドン奥様ええー!親を叩くなんて、信じられない・・
そんな事を教えていいんですかぁ??
冗談にしても程があると思うんですが。。
私が硬いのかなぁ?!temiここ3、4日間NONさんへ
仕事があるうちが花ですか。確かに♪
でも身体が資本ですからね〜。ちょっと休みたいです(笑)。昨日は運転手がついてくれたんですよ。
だから、行きも帰りもkazaza→NONさんここ3、4日間temiさんへ
久しぶりです!仕事が一段落ついたとはうらやましい限りです。私の方は次から次へと仕事が入ってきまして、次から次へとその担当になるおかげで暇なし状態ですkazaza→temiさん奥様、喜びと妄想の世界へヘレンさんへ
おお〜!ヘレンさん、久しぶりです。
ダメですよ!ファン倶楽部なんて立ち上げたら、調子にのるだけですから(汗)。ファンを大事にするとは思えないし・・kazaza→ヘレンさん悶える奥様軟弱者さんへ
軟弱者さんも「食欲の四季」ですか(笑)。実は私もだったりして(笑)。
奥様、マツタケを食べたいとは言いませんのよ。前にいちど、マツタケの話題になっkazaza→軟弱者さん悶える奥様acaさんへ
芸術の秋・・・・あぁ・・・
なんて上品な響きなのでしょう(笑)。ピアノですか。いいですね。我が子もいまピアノを習っていて、長女は毎日頑張っていますよkazaza→acaさん