我が家の
子供たちが夏休みに入りまして・・・
我が家は想像以上に騒がしくなっておるようです(汗)。ただでさえ騒がしい一家がさらにヒートアップしているという感じでしょうか・・。
毎日暑いのに、冷房もなにもない我が家。
そして、ギャースカギャースカ騒ぐ子たち(笑)。
奥様のイライラはピークに達しようとしておりました。(常にピーク直前なのよね・・・(泣))
そんな昨日の出来事でございます。
奥「できないと思ってるからできないんだよ!」ガミガミとうるさい奥様であります。
実はこれ↑、小学校1年生の次女通称
ジャイ子に対して吐いた言葉です。
実は、このところ、
ジャイ子は勉強のやる気がゼロなのです(泣)。
そんなジャイ子に
渇をいれようとしている奥様なのです。
奥「いい?できないってあきらめたその瞬間にアンタは負け犬なんだよ!わかる?負け犬!」ジャ「負け犬って・・・・負けた犬のことなの?」奥「そう!負けた犬になったもいいの!」ジャ「負ける犬でもいい・・・。」奥「もう!なんでアンタはそうなのよ!」バリバリバリバリィィィ!
ドッカーーン!!!つ、ついに奥様のイカズチがジャイ子を直撃!
ジャ「うわぁぁぁぁぁ〜ん!」(泣)ここまでくると、後は私の出番です(汗)。
奥様とジャイ子の距離をとり・・・・
奥様をなだめ・・・・
ジャイ子とゆっくりお話しなければなりません。
ジャ「おとーさん?ジャイ子は負け犬でもいいよ。犬好きだし♪」い、いや・・・そういうことじゃないんだよ・・ジャイ子・・・。
ジャ「勉強ってなんで毎日しなきゃだめなの?どうしてピアノは人よりうまくならなきゃだめなの?」この辺の感覚がジャイ子はちょっと面白い♪
奥様が言うから黙って言うことをきくやつではない♪
私「ジャイ子は勉強ができるのとできないのではどっちがいいと思う?」
ジャ「どっちでもいいけど、できるほうが少しだけいいかも。」私「でしょう?」
ジャ「う、うん。」私「ジャイ子はピアノ好きなんだよね?うまく弾けるようになってお父さんに聴かせてほしいな♪」
ジャ「いいよ♪でもまだうまくなってない・・・。うまくなれないかも・・・(汗)。」私「大丈夫♪いいこと教えてあげる♪」
ジャ「いいこと?」私「そう♪実はジャイ子にはね、がんばればなんだってできる力があるんだよ。勉強だって、ピアノだってそうなんだよ。人よりうまくなりたい!できるようになりたいと思ってがんばれば絶対にそうなれるんだから♪」ジャ「ジャイ子でも?ほんとうに?」うんうん♪
絶対になれるさ♪
ジャ「じゃぁジャイ子、少しがんばってみる♪」うんうん♪
負けるなよ。お母さんに(笑)。
ジャ「ねぇねぇおとーさん?」私「なぁに?」
ジャ「あのさ〜?」なんでしょう?
ジャ「がんばれば、負け犬にもなれるの?」へ?
ジャ「ジャイ子ね!負け犬にもなりたい♪だからがんばるっ!」へ?
へ?ジャ、ジャイ子〜・・・・・
お、お前・・・・何を言ってんだ???
だ、だめだ・・・・・まだお話が足りないようだ・・・・(汗)。
↓私に愛の恵みを〜♪
久しぶりの次女日記です。
さて、しばらくぶりですが、我が家の次女(通称ジャイ子)は今年の春から小学校に入学しました。
ジャ「勉強って簡単だね♪」こうノタマウ次女ですが、先日発見した
「お勉強のテキスト」をみて驚愕しましたよ(汗)。
森にゾウさんが住んでいました。
ゾウさんは郵便ポストのような真っ赤な家に住んでいました。
その森にうさぎさんが越してきて、ゾウさんの家を訪ねました。
そして、ゾウさんに4枚のハガキを差し出すと
「郵便屋さん、宜しくお願いします。」
といいました。↑こんな文章がありまして、問題は
「ウサギさんはどうしてゾウさんを郵便屋さんだと思ったのですか?」という問いがありました。
答えは「赤い家に住んでいたから」のような感じ・・・・。
ところが
ジャイ子の答えは↓これ「そう思ったから」||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン||||||||||||||||
問いただすと、返ってきた答えが↓コレ
「だって郵便屋は赤くないもん!それに真っ赤な家なんてないもん!」ううう・・・・
ある意味正しいな・・・・
それから算数では
A子さんとB男くんの2人で、3個のりんごを分けました。A子さんは1つ取りました。B男くんは何個でしょう?」みたいな問題。
ジャイ子の答えは↓コレ
「1つ。」3−1=2
2つじゃないの????
再び問いただすと、返ってきた答えが↓コレ
「A子さんが1つなんだから仲良く分けるとB男くんも1つでしょ!」
「それに、りんごは2つも食べられないもん!」||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン||||||||||||||||
||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン||||||||||||||||
でもある意味正しいような・・・・・
ジャイ子・・・・
どうなるのでありましょう???
先生!よろしく〜〜(汗)!!
↓私に愛の恵みを〜♪
今年、小学校に入学の皆さん♪そのお父さん、お母さん♪
入学準備はお済みでしょうか?
実は
我が家の次女、
通称ジャイ子も今年の4月から小学1年生になります。
長女が小学1年生になったときの丁度今頃には、すでにランドセルも購入済みでした♪
(初売りでお安くゲットしたのです)

↑こんなやつ♪
しかし、今年の初売りでは奥様の条件に合うランドセルはありませんでしたのでまだ物色中なのです。
(奥様の条件=一番安くて一番良いランドセル)
この先
奥様の条件といいますか・・・おめがねに叶うランドセルなんてものは本当に登場するのでしょうか?
それも心配なのですが、私にはもう一つの心配事があるのです(汗)。
それは・・・
ジャイ子が・・・
「黄色のランドセルにしてねん♪絶対だよ♪」と言い張ってること(汗)。
確かに最近はカラフルなランドセルが売られています。ピンクやオレンジなんかはカワイイかなぁ〜なんて気もするのですが・・・
黄色ね〜(汗)。
しかも
ジャイ子が言ってる黄色とは・・・レモン色のような蛍光色の黄色・・・
はぁ〜、ホントにソレでいいの?って感じです(汗)。
↓私に愛の恵みを〜♪
先日の23日のことです。クリスマスイヴの前夜ということもあり、我が家の3人の子供たちは何かと盛り上がっていました。
それぞれがいま欲しいものを考え、サンタクロースに頼むんだと意気込み
欲しいプレゼントの内容を
短冊に書いておりました(苦笑)
長女の短冊(汗)には・・・
『わたしは本当はDSがほしいけれど目がわるくなるのであきらめます。外でできるスケートがほしいです。』本当はDSが欲しいのね・・・。うううぅぅ・・(泣)。
泣かせるねぃ・・・。
長男(3歳)はまだ字が書けないので長女に書いてもらったいました。
『おかし。いっぱい。』食い意地が張ってるからねぇ〜。
なにしろ3歳児なのにメタボの兆候すら見られる(笑)。
さて。
我が家の風雲児、異端児、お調子者etc・・・の
次女ジャイ子(6歳)の短冊には・・・・
『とーちゃんへ ぜったいでーえす(DS)がほしい どーしてもだめなら ひらがなのはんこがいっぱいのやつがほしいから 』ひらがなのハンコがいっぱい!?!?
なんじゃそりゃ・・・???
しかも「とーちゃんへ」って・・(汗)。
私はこっそりと
我が奥様に聞いてみました。
私「ねぇ?ジャイ子がDSの代わりに欲しいって言ってる平仮名のハンコって知ってる??」
奥「あぁ〜、きっとアレだよ!いっつもジャ○コに行くとずぅぅぅっと見てるやつだよ♪」ひらがな一字一字のスタンプらしく、スタンプ台が何種類か付いてるものらしい。(年賀状作成用に売り出されたとみられるものでした)
私「DSの方がいいのかな?」奥「冗談じゃないよ!そんなの買う気ないからね!そのハンコでいいよ。」私「・・・・・・。そのハンコっていくらくらいなの?」
奥「500円か600円くらいだったと思うよ。」おお!
DS:約15000円
↓↓↓↓↓↓↓↓
500円(30分の1)
というわけで、ジャイ子のプレゼントはひらがなスタンプに決定したのです(笑)。
ちょっと心苦しかったけどね(汗)。
プレゼントを受取った朝のジャイ子の反応はジャ「まぁ♪サンタさんったら〜!今年はちゃ〜んと買ってきてくれたのね〜♪」意外にも大喜び(笑)。
ジャ「いつジャ○コに行って買ったのかしら?会いたかったわ〜♪」お、お前・・・サンタは信じてなかったんじゃ??
ジャ「ねぇ?とーちゃん?昨日、ジャ○コに行った??」私「え?あぁ・・・ジャ○コね・・。行ってないよ。」(ウソ)
ジャ「・・・・・・・・。」ジャ「ウソつきとーちゃん♪がはははははは〜♪」バレてるよ・・・・・。
やっぱりサンタを信じていないよ・・・・・・。
まぁでも・・・・・
安く済んでくれてホッとしたよ・・・(なさけないけど)
↓私に愛の恵みを〜♪
「おとーさまぁ〜ん♪おかえりなさ〜い♪」
(クネクネ〜ん)昨夜、会社から帰宅した私に・・・
クネクネしながら↑こう言うのは!
ほかでもない!
我が家の次女ジャイ子(6歳)である(汗)。
私「ただいま。どしたの?ジャイ子?」
ジャ「あらん♪ワタクシは前からおとーさまのことが大好きですのよん♪」な、なんじゃコヤツは・・・(汗)。
ジャ「ご飯できてるわよ♪おかーさんが作ったからね♪」私「お、おう、そうか。ジャイ子もご飯作るの手伝った?」
ジャ「ぜんぜん。」_| ̄|○
ジャ「でも愛情たっぷりですからね♪おとーさまん♪うふっ!」うふ・・・ときたか(汗)。
こりゃなにかあるな・・・。
どうせろくでもないことだろうな〜・・・(泣)。
と思ってたら、台所から
我が家の奥様の声が飛んできた。
奥「ジャイ子!そろそろ寝なさいよ!」時間は20時半。
とっくに寝る時間を過ぎてる!
私「ジャイ子!早く寝たほうがいいぞ♪ほら、お父さんも一緒にベッドまで行ってあげよう。」
ジャ「うふ♪やさしいのね♪おとーさまァ〜♪」な、なんかこのキャラ・・・
イヤだな・・・(汗)。
正直、キモチ悪いぞ・・・。
ジャ「ところでオトーサマ?ジャイ子のこと好き?」私「お、おう。スキだよ。」
ジャ「どれくらい好き?」私「どれくらいって・・・(汗)。たっくさん好きだよ。」
(なんてこった・・・。こんな答えしかできん(泣))
ジャ「プレゼントくれるくらい好き??」なぬ?
プレゼント?ジャ「ねぇ!プレゼントくれるくらい好きなの?」ここで「そうだよ」といえば「じゃぁ頂戴」と展開するだろう(汗)。なんて答えればいいんぢゃ?
お、そうだ!
私「ねぇ?ジャイ子もおとーさんのこと好き?」ジャ「いまジャイ子が質問してんでしょっ!」私「おとーさんにプレゼントくれるくらい好き?」ジャ「もう!なんだよ!とーちゃん!」あう・・・「おとーさまん」が「とーちゃん」に変化した(汗)。
私「ジャイ子から先に答えてよ〜。プレゼントくれるくらい好き?」
ジャ「好きじゃない。」||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン||||||||||||||||
ジャ「とーちゃんはジャイ子のことプレゼントくれるくらい好きでしょ!決まりね!」な、なんでそんな勝手に・・・・
ジャ「クリスマスプレゼントに欲しいもの手紙に書いてテーブルに置いたから!見てね!」おいおい・・・。
さっきまでのクネクネバージョンジャイ子は何処へ????
ジャ「じゃ!おやすみ!明日ちゃんと起してよ!」バタン・・・・
寝室に消えるジャイ子・・・
なんだよ・・・・
結局父は・・・・
その程度の存在か???
手紙には、こう書いてありました・・・・
「ぜったいでぇーえす」(「絶対DS」と読むのだろう(汗))
↓私に愛の恵みを〜♪
さてさて、もうすぐ
クリスマスですね。
お子様のいるお家では、クリスマスプレゼントの準備を考えるころでしょう。
早く買わないとお店が混むとか、できるだけ安いものにしてもらう作戦とか、子供にバレないようにコッソリ買う段取りとか、当日までの隠し場所とかとか(笑)。我が家でもそんなことを考えていた昨日のことです。
私「ねぇねぇ、みんなはクリスマスプレゼントに何が欲しいか決まった?」長女「まだ〜♪まだなんだ〜♪いっぱいあるから迷ってるんだ〜。」そ、そうね・・あなたはいつも迷ってるね・・。
長男「お菓子!お菓子が食べたいっ!」そ、そうね・・・あなたはいつも食い気だけ(笑)。
3歳だしね・・・(汗)。
私「そろそろ決めておかないとサンタが準備できないと思うから早くね♪」
長女「そうだね!早くする♪」長男「早く食べたい!」←すぐに何かくれると思ってる(笑)。
さて・・・
我が家で一番の難関はこの娘。
次女ジャイ子6歳なのである。
私「ジャイ子?ジャイ子はサンタに何頼むか決まった?」
ジャ「ふん!どうせさ〜!サンタはいないんでしょっ!」やぱり・・・・
そうきたか・・・
ジャ「だってさ〜、去年だってDSって頼んだのにもらえなかったもん!」
ジャ「どうせサンタはいないんでしょっ!お父さんが買うんでしょ!そんでさ!DSは高いから買えないんでしょ!だからダメなんでしょ!ふんっ!」ご立腹である(笑)。
私「サンタはね?信じてる人にしか見えないんだよ。信じてたらいいことあるかもよ?」
ジャ「いないね!だって前にお父さんがコッソリプレゼント買ってきたの知ってるもん!!」くっっ!
目ざとい奴じゃのう。
私「お父さんはサンタに頼まれたんだよ。サンタも忙しいからね。」
ジャ「うそだねっ!○○ちゃんもお父さんがプレゼントくれたって言ってたもん!」私「○○ちゃんは信じてなかったからサンタがこなかったんじゃない?」
ジャ「ちがうっ!サンタはいないのっ!もしいるならサンタはDS買ってくれるもん!」・・・そうかも・・・
ジャ「貧乏おとうさん!!」||||||||||||||(* ̄ロ ̄)ガーン|||||||||||||
そのときです!
我が家の
サンタ・・・ではなく・・・
サターンが登場!(笑)。
(奥様ね(笑))
奥「っるさいねっ!そんなに言うならジャイ子にはプレゼントなし!サンタだって不景気なんだよ!こっちだって大量のガソリンを貰いたいくらいだよ!DSDSってうるさいね!そんなに欲しいなら勉強しなっ!!」ジャ「べ、勉強?勉強したら買ってくれる??」奥「バカ言ってんじゃないよ!勉強してたんまりお金稼ぐようになったら好きなだけ買いなって言ってんだよ!」ジャ「う゛・・う゛ぁ〜〜ん!(泣)」まったく・・・・
毎年毎年・・・
このパターンはいつまで続くのやら・・・(汗)。
↓私に愛の恵みを〜♪
我が家の子供たち。
最近は親からよりテレビから学ぶものが多いのかもしれない。
もしかしたら、親が知らない知識をたくさん身につけているやもしれない。そんなことを考えていた先日のことです。
「あら〜ん、どうしたの〜奥さ〜ん♪」
「どうもしないわよ〜ん奥さ〜ん♪」と意味不明の一人遊びをしていた
我が家の次女ジャイ子が目に入った。
私「ねえ?ジャイ子?テレビ好き?」
ジャ「え?!」突然の問いかけに戸惑うジャイ子(笑)。
だが、すぐに
本領発揮。
ジャ「いやですわ〜、奥さ〜ん。テレビは好きに決まっているですわよ〜ん♪」奥さんごっこ継続のまま答えるジャイ子(汗)。
私「ねぇねぇ?最近テレビで勉強になったことってある??」
ジャ「勉強でごーざまーすか〜?いやですわね〜♪」私「・・・・・・・。ジャイ子?お父さんはマジメに聞いてるんだからジャイ子もマジメに答えてよ。」
ジャ「あ〜ら奥さ〜ん、あたしはマージメでごーざますのよ〜♪おーっほっほっほ〜♪」ダメだ・・・・。
話にならん・・・。ジャ「そうそうそうそうそうそうそうそう♪」
ジャ「がははははははは〜!」「そう」を言い過ぎて可笑しくなったのだろう(汗)。
ったく・・・(汗)。
ジャ「最近はこんなのを勉強しましたわよん♪」お♪
なんだ♪私「なになに?その勉強したこと教えて。」
ジャ「いいですわよ♪よ〜く見ててね♪」見ててね?
聞いててね?じゃなくて?ジャ「いくわよ〜〜〜!!!!」・・・・・・・・・・・。
なにが始まるんだ?!?!?!
ジャ「しろあ〜ん!」
ジャ「くろあ〜ん!」
ジャ「とれびあ〜ん!!」!!!なぬ!!!ジャ「しろあ〜ん、くろあ〜ん、とれびあ〜ん♪がははははは〜♪」
ジャ「しろあ〜ん、くろあ〜ん、とれびあ〜ん♪」
ジャ「はい、とーちゃんも一緒に〜!しろあ〜ん、くろあ〜ん、とれびあ〜ん♪」そ、それなのか?
お前がテレビから学んだことって・・・(泣)。
お前に聞いてみた父がアホだったぜよ・・・(泣)。
↓私に愛の恵みを〜♪
返事が遅くなり申し訳ないです(汗)。
夢の話ではないのですよ、残念ながら。
子供たちにはきっちりかっちりと説明し、理解してもらえたことと思いますkazaza→ウサギ☆さん裏の世界のドン奥様HARUKA☆さんへ
お気遣いありがとうございます。
背中はですね・・・内臓から来るものではなかったようで安心しています。ご報告が遅れてすいません(汗)。
でもね?まkazaza→HARUKA☆さん裏の世界のドン奥様ぴんくさんへ
あぁぴんくさん・・・お気遣いありがとうございます。身体はイマイチ調子よくないですがなんとか大丈夫です♪
子供たちにはキチンとお話しして、奥様にも一kazaza→ぴんくさん裏の世界のドン奥様temiさんへ
ですよね・・・。そりゃ私だって、私の両親から、親に手をあげるなど言語道断って教え込まれてきましたよ・・・。
まったくね〜。
子供たちにはキチンと説明kazaza→temiさん裏の世界のドン奥様おひさです大変ですね〜。
冗談にしても、
痛くない程度に手加減してたたくことを教えないとね(^_-)
でも、それだけ父の心が広いということでしょうね。kirejii裏の世界のドン奥様ヤダァー・・・。奥さまチョッといけませんですよ。
冗談でチョッとするだけならとも知らず・・・それを教えるだなんて・・・。いけませんです。
自分がやられたらきっと怒りまくるでしょnon裏の世界のドン奥様えっ?夢の中の話ではないのですか?
痛かった?
えっ?(・◇・)?ウサギ☆裏の世界のドン奥様やり返す相手は、お父さんて・・・(゜ーÅ) くすん
簡単に人に手を上げる子にならなぃよぅに、
kazazaさんよぉく教えてあげて下さいね(o´・ω・o)
うちのわんこも手を噛むのHARUKA☆裏の世界のドン奥様それは許せん!いくら奥様でも、それはだめでしょー!
しかも、お父さんにですよ。お父さんに。
ここは、キツーくしからないと。
それにしても、kazazaさん寝不足で大丈夫ですか?
ぴんく裏の世界のドン奥様ええー!親を叩くなんて、信じられない・・
そんな事を教えていいんですかぁ??
冗談にしても程があると思うんですが。。
私が硬いのかなぁ?!temiここ3、4日間NONさんへ
仕事があるうちが花ですか。確かに♪
でも身体が資本ですからね〜。ちょっと休みたいです(笑)。昨日は運転手がついてくれたんですよ。
だから、行きも帰りもkazaza→NONさんここ3、4日間temiさんへ
久しぶりです!仕事が一段落ついたとはうらやましい限りです。私の方は次から次へと仕事が入ってきまして、次から次へとその担当になるおかげで暇なし状態ですkazaza→temiさん奥様、喜びと妄想の世界へヘレンさんへ
おお〜!ヘレンさん、久しぶりです。
ダメですよ!ファン倶楽部なんて立ち上げたら、調子にのるだけですから(汗)。ファンを大事にするとは思えないし・・kazaza→ヘレンさん悶える奥様軟弱者さんへ
軟弱者さんも「食欲の四季」ですか(笑)。実は私もだったりして(笑)。
奥様、マツタケを食べたいとは言いませんのよ。前にいちど、マツタケの話題になっkazaza→軟弱者さん悶える奥様acaさんへ
芸術の秋・・・・あぁ・・・
なんて上品な響きなのでしょう(笑)。ピアノですか。いいですね。我が子もいまピアノを習っていて、長女は毎日頑張っていますよkazaza→acaさん